ID: password:


TOP お知らせ お問い合わせ

 
メニュー
各セクションの活動
被災者支援活動

特集





トラスタWeb
お知らせカレンダー
<  2016年12月  >
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
Twitter

2016年観客動員数
Links


にほんブログ村 サッカーブログ 松本山雅FCへ
QRコード


当サイトのURLです。携帯電話から閲覧したい場合はこちらからどうぞ。(PC/携帯同じURLとなります。)
Amazon

Amazonでのお買い物はここからどうぞ!! 皆様の購入金額に応じてAmazonより支払われる紹介料は、ウルトラスマツモトの貴重な活動資金となります。
ウルトラスマツモトは松本山雅FCを応援するサポーター団体です!!


最新のお知らせ。
>>すべての記事を表示

RSS「UMからのお知らせ」のRSSフィードは以下のURLから取得できます。
投稿日時: 2016-11-20 10:00:00

選手のアルウィン入り待ちを行います。

 
◇集合場所 アルウィンGATE4、工事中箇所の南側付近
 
◇集合時間 11:55
(約30分ほどを予定しています)
 
集合場所に一度集まったあと、選手入り待ち場所まで移動します。
旗やゲートフラッグをお持ちの方は持ってきてください。
座席を離れるため、貴重品の管理にはご注意ください。
 
以上、よろしくお願いします。


投稿日時: 2016-11-19 21:00:00

皆さん、こんばんは。

 
前節の町田戦から早くも1週間が経ちました。
こちらは自動昇格を懸け、相手はプレーオフ出場を懸けた試合でしたが敢え無く敗戦。
クラブ新となる16戦負け無しの記録も止まり、順位も一つ後退となりました。
長いリーグ戦の中の1試合と言えばそれまでだけれども、重要な一戦と捉え、皆んなで精一杯の気持ちを込めたサポートをしたことと思います。
 
そんな中での敗戦。
試合終了のホイッスルが鳴った直後、ただただ悔しかったというのが正直なところ。
だが、ゴール裏へ選手が挨拶に向かってくる中、
「今選手のためにできること」は何か「チームのためにできること」は何か。
あの短時間でこれらを考えた時には、次に向けて前向きな言葉をかけるという選択肢しかありませんでした。
 
町田戦前の決起集会でも言いましたが、決して今シーズンは順調な出だしではありませんでした。
昇格後の事も見据え、昨年までとは少し違ったサッカーでチーム作りをしていくなか、序盤こそなかなか結果が振るわない時期もありました。
年間を通して怪我人も相次ぎました。中にはチームの精神的支柱である田中選手の離脱もありました。
ですが、その度に起用される選手がチャンスを掴み、活躍する事でチームは力をつけてきました。
点取り屋と呼ばれるフォワードのみならず、中盤、ディフェンスどこからでも得点が生まれ、試合ごと代わる代わる登場したヒーローは、今年のチームの特徴と言えると思います。
選手はチームの期待にも応え、また僕らの応援にも結果で応え、まさに「一心」で共に戦ってきました。
その結果チームはここまで81もの勝ち点を積み重ねてきました。
2年前の昇格時には及ばないものの、私はこの数字に自信を持って良いと思っています。
 
やるしかない状況になりました。
最終戦、より選手の背中を押す応援、心に響く応援をしたいです。
言葉、動作、表情をいつも以上に意識したいと思います。
感情をコントロールすることはなかなか難しいですが、これらをコントロールすることは比較的容易なはずです。
言葉、ポジティブに前向きな言葉を発する。
動作、下を向かない。良いプレーに拍手をする、反応する。
表情、暗く悲しい表情をするのではなく、明るく楽しく。
どうですか、簡単じゃないですか?
 
今さら、新しいもの特別なものは必要ありません。いつもの事をいつも以上に。
僕らがプレーするわけでもなく、どんなに精一杯の応援をしてもボールを動かすことは出来ないけれども、選手の一歩を後押しし、ゴールを呼び込む力をサポーターは持っています。
これは、ゴール裏だけではなくて、メインスタンドも、バックスタンドも。
今一度、これらを一人一人が意識をすれば最高の雰囲気でアルウィンを包めるのではないかとワクワクします。
必ず、選手に伝わり力になるから。やっていこう。
 
今シーズンのリーグ戦も残り1試合、90分だけとなりました。
過去を変えることを出来なければ、未来を作る事もできません。
今僕らにできることは何か、どうすれば選手を応援でのせられるのか。
ここまできたら悔いなくみんなで最後までやっていきましょう。
今更何も恐れることはない。クラブもサポーターも残り1試合に全てを出し切るだけ。
明日の試合終了のホイッスルが鳴った頃にはどんな結果になっているかはまだわからないけど、泣いても笑ってもあと1試合。
このチームで戦える今シーズンもあと少し。
 
試合後、みんなが笑顔でいられるように。
明日もみんなで作り上げよう。
よろしくお願い致します。
 
コールリーダー たかのり


投稿日時: 2016-11-17 18:00:00

J2リーグ戦も残すところ1試合となりました。

町田戦で手痛い敗戦を喫し、自動昇格圏外の3位へと転落した松本山雅。
首位札幌と2位清水は勝ち点3差の中に収まっているため、優勝からプレーオフまでの可能性がある状況。
この土壇場で迎える最終節は、まさに全てを賭けた決戦となります。

思い返せば、決して順調なスタートではなかった今シーズン。
前に昇格した時とは違い、怪我での選手離脱も多く、難しい場面が続きました。
そんな中でも、多くの選手たちが出番を得て活躍し成長することで、少しずつチームは逞しくなっていきました。
まさに全員が力を注ぎ、総力で戦い、この最終局面にたどり着いたと言えるでしょう。

チーム全員で戦うということは、山雅のカラーの一つだと思っています。
それは選手やスタッフだけでなく、サポーターも含めてのことです。
一人ひとりが何ができるのかを考え、行動していくことで、クラブを押し上げていく。
その精神は今も残っているのだと信じたいし、ずっと持ち続けていきたいと思っています。

山雅のために、何ができるのか。
ここまで来たら何だってやりましょう。
やれることは全部やりきって、山雅をJ1へ押し上げようではありませんか。

------

山雅のJ1昇格へ向け、以下の作戦を実施します。

#山雅のためにできること」作戦

TwitterやFacebookなどのSNSで、あなたの #山雅のためにできること を投稿してください。
投稿の際は、 #山雅のためにできること のタグを利用します。
内容はあなたが山雅のためにできることであれば、何でも構いません。

■誰よりも大きな声を出す、良いプレーに拍手を絶やさないなどの決意表明
■ゲーフラや旗などの応援アイテム作成
■意外と知られていないクラブの助けになることや、応援の知恵など
■ここまで来たら神頼みも有りということで、ゲン担ぎ

一人ひとりが #山雅のためにできること を考えて実行することで、いつも以上の熱量を持った応援ができればと考えています。
また山雅にとって良いことであれば、仲間のアイディアも共有し、積極的に相乗りしていきましょう。
webを利用した誰でも実施可能な作戦ですので、ぜひ参加をお願いします。

------

この作戦で大事なのは、誰かがやることではなく、自分がやることを考えることです。
何においても、人数が増えてくると自分がやらなければという意識は薄れ、誰かがやってくれるという考えになってしまうことがあります。
しかし、それに抗って一人ひとりが自分の意思で行動したとき、集団はとてつもないパワーを発揮するのだと思います。

山雅はそうやってここまで来たクラブですし、これからもそうであって欲しいと思っています。
どんなに小さなことでも、きっと彼らのためにやれることはあるはずです。
僕らがやるべきことを全力でやりきることが、ラストスパートでの力になるのだと信じています。

クラブを愛する一人ひとりの力で、この局面を乗り越えましょう。
そして、最高の応援で選手たちを後押しし、J1昇格を掴み取りましょう!

ご協力、よろしくお願いします。


    当サイトについて。




    当サイトは長野県松本平を拠点に、

    下部組織(松本山雅ユースアカデミー)や

    地域の子供達の受け皿となるプロクラブを目指し、

    Jリーグ百年構想の基本理念に添って、

    活動を続ける松本山雅FCを応援するサイトです。




    **** ウ ル ト ラ ス マ ツ モ ト Web Site ****

    Copyright © 2010 ULTRAS MATSUMOTO All Rights Reserved 全ての画像・文章の無断転載を禁ず。