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RSS「UMからのお知らせ」のRSSフィードは以下のURLから取得できます。

投稿日時: 2012-07-23 13:00:00

ULTRAS MATSUMOTO 及び TEAM VAMOS 合同の普通救命講習を開催いたします。

普通救命講習は、救命手当を学ぶコースとなっており、家族や同僚、友達などが万が一のとき、救命の手助けができるようになることを目指します。
AEDの使用に関しても講習を受けることとなります。

開催形態は変化すると思いますが、毎年この時期に定期的に開催することを目指しています。

日時 : 2012年08月04日 09:00 〜 12:00
会場 : 今井公民館(今井農村環境改善センター) 大会議室
会費 : 120円(テキスト代のみ実費といたします)

当日は、神林消防署職員の方に担当いただきます。

受講終了証が発行される関係で、参加される方の名簿が必要になります。
いただきました情報は消防署への提出のみに使用します。

会場の関係から定員に達した場合、締め切りとさせていただきますがご了承ください。
多くの参加希望があった場合は、複数回の開催を検討いたします。

参加はメールで受け付けます。
必要事項を記入の上申し込みください。

mailto : um_info@gans.jp

・氏名
・ふりかな
・性別
・住所
・講習歴の有無

定員に達し次第、締め切りとさせていただきます。 
皆様のご参加、お待ちしております。


投稿日時: 2012-07-16 23:00:00

> 「松本山雅FC 夏の推薦図書 -2012- 」実施のお知らせ (松本山雅FC)
 

このたび、塩尻市・えんぱーく内にあります塩尻市立図書館の松本山雅コーナーにて、
ゲートフラッグを掲出させていただきました。

> 塩尻市立図書館


写真は塩尻市立図書館様の許可をいただき撮影しました。
今週末の7月22日(日)まで展示予定とのことですので、えんぱーくにお立ち寄りの際は、ぜひご覧になってください。
塩尻市立図書館の皆さま、ありがとうございました。


++++++++++

松本市中央図書館では、「松本山雅を応援しよう!」として、展示会が行われています。

> 「松本山雅を応援しよう!」 (松本市ホームページ・くるくるねっとまつもと)
 
 
安曇野市中央図書館のあります、穂高交流学習センター「みらい」では、「松本山雅FC展〜Jへの軌跡〜」が行われています。

> 「松本山雅FC展〜Jへの軌跡〜」開催のお知らせ  (松本山雅FC)


普段読書をされている方も、あまり本を読まない皆さんも、
この夏は図書館で、そしてお近くの書店で本に触れてみてはいかがでしょうか。


投稿日時: 2012-06-29 06:00:00

6月24日(日)第21節の栃木戦におきまして、塩尻青年会議所様との共同企画「Jリーグを観に行こう!」を実施いたしました。

ゴール裏で行われている応援を実際に体験してみよう!ということで、参加された子どもたちには実際に楽器や旗に触れて、見て、体験してもらいました。

 
 
こちらは、リズム楽器体験。
実際に音を出してみていかがでしたか?
  

大旗(中旗)体験。
最前列に並んでいるたくさんの大旗。旗を持ってみて、振ってみていかがでしたか?

 
 
そして、コールリード体験。
たくさんのサポーターの人たちを目の前にして、自分の声を出すのは緊張したかもしれませんね。

 
 
最後は参加された子どもたちのお名前を、ゴール裏の皆さんでコールしました。
ピッチに立つ選手たちもこうして呼ばれていますが、実際に自分の名前を呼ばれてみていかがでしたでしょうか?
 
選手入場時には、第1部イベントで作成した横断幕を掲げ、練習したタオマフを振り回しました。
 
 
 


松本山雅FCは残念ながら敗れてしまいましたが、みなさま楽しんでいただけたでしょうか。
今後も松本山雅のゴール裏の活動として続けていければと考えております。
 
 
今回の企画にあたり、主催していただきました塩尻青年会議所様、また、ゴール裏でこの企画の趣旨にご理解いただき、ご協力していただいた皆さま、ありがとうございました。


投稿日時: 2012-06-22 06:00:00

6月24日 第21節 栃木戦におきまして、塩尻青年会議所様との共同企画であります「Jリーグを観に行こう!」を実施いたします。 

こちらの企画は、参加いただいた子供達にゴール裏の応援を体験してもらおうというもので、私たちにとって初めての企画となります。

子供達にゴール裏の応援に触れてもらう、ゴール裏の応援を身近に感じてもらう事を目的とした企画は、数年前から考えておりました。
それは、本気で応援することの素晴らしさや楽しさを知ってもらいたいという理由もありますが、何よりも子供達は、これから10年・20年、それ以上に渡って松本山雅を支えてくれる私達の大切な仲間であり、宝であり、未来だという事を強く意識してのものです。 
今は子供達の小さな声だとしても、その声は間違いなく未来のアルウィンで力強く響き渡っている声なのです。 

座席に余裕があれば、さほど問題は生じませんが、現状を考えますと皆様の協力が絶対的に必要となります。 
ゴール裏最前列にて、大旗(中旗)・リズム楽器・コールリードを体験していただきます。 
子供10人程度を1班とし、数回の入替が行なわれ、子供・保護者・各担当者、30名ほどが集まることが予定されております。 
また、待機場所として中段中央(本体エリア)を使用することとしています。

現在、こちらのエリアでサポートされている皆様には、場所をその時間だけお貸しいただくこととなり、16:30〜17:00の30分程度を予定しております。
当日、改めて説明をさせていただきますが、企画趣旨に何卒ご理解とご協力を賜ります様、よろしくお願い申し上げます。

初めての活動であり、至らぬ点があるかと思いますが、松本山雅ゴール裏の活動として、何とか定着させたいと考えている企画になります。 
「今」をサポートする皆さんの力で、「未来」のサポートも行いましょう。 

是非当日は、子供達に良い思い出として残ります様、皆様のご協力を何卒よろしくお願いいたします。

ULTRAS MATSUMOTO 企画リーダー 上原
ULTRAS MATSUMOTO 事務局 関・塩原・小平


投稿日時: 2012-06-21 23:00:00

社団法人 塩尻青年会議所主催の「Jリーグを観に行こう!」企画の第1部イベントとしまして、応援用横断幕の作成を行いました。

 

参加された子どもたちは、「ぬりえ」の感覚で、丁寧に色を塗っていきました。
地元塩尻市出身・小松憲太選手の横断幕には、参加された皆さまにメッセージを書いてもらいました。


作業終了後は、タオマフ(タオルマフラー)を使用した応援練習を行いました。
実際の応援体験は、6月24日(日)アルウィンでの栃木SC戦にて実施されます。
日曜日は私たちも非常に楽しみにしております。

参加された皆さま、ありがとうございました。

24日の栃木戦でもよろしくお願いいたします。


投稿日時: 2012-06-05 23:00:00

このたび、社団法人 塩尻青年会議所主催の「Jリーグを観に行こう!」に、私たちULTRAS MATSUMOTOも協力をいたします。

> Jリーグを観に行こう!
 
対象は、小学生のお子さま(推奨)とそのご家族さまです。
横断幕作成から、応援体験までを楽しめる企画となっております。
アルウィンにまだ足を運んだことのないファミリーの皆さま、この機会にぜひご参加しませんか?


お問い合わせ・お申込みは、塩尻青年会議所へお願いいたします。


締め切りが5月31日(木)から、6月10日(日)に延長となりました。
たくさんのご参加をお待ちしております。


投稿日時: 2012-06-01 00:00:00

最も松本から近いJリーグクラブ、ヴァンフォーレ甲府。

1999年よりJ2に参入し、僕らの先を行く存在。
ボールを繋ぎ、テクニックと走力を活かしながら攻撃的に戦う印象的なスタイル。
決して大都市のクラブではないながらも、2度のJ1昇格経験を持つ強敵。

今週末は、そんな甲府との「甲信ダービー」となります。

Jの舞台では初となる、甲信ダービー。
その両クラブの関係は、昨日のエントリーにもまとめてあります。

> 48年目のスタート

しかし、ダービーとは言っても、まだその因縁は浅いと言えるでしょう。
「甲信ダービー」は、云わばこれから生まれるダービーマッチ。
意識せずとも自然と火花が散るような関係では、まだありません。

ですが、燃えられる要素はいくらでもあると思うのです。

たとえば、2010年天皇杯で一度だけ実現した松本と甲府の試合。

試合は0-1で僕らの敗戦でした。
しかし、それ以上に悔しさを感じたのは、甲府全体から漂ってきた余裕。
オンザピッチも、オフザピッチも。
彼らを必死にさせるとができないまま、余力を十分に持たれての0-1。
その悔しさは、未だに忘れることができません。

たとえば、甲府がアルウィンで何度かJリーグの試合を開催していたこと。

甲府は、年に1度ほどのペースでアルウィンでホームゲームを開催していた時期がありました。
そういう機会に僕らの先を行くクラブを目にし、希望を抱いたサポーターも少なくないでしょう。
しかし、そんな中でもある種の悔しさはあったように思います。
僕らは自分たちの街を彼らの「ホーム」にされ、いつもその差を見せつけられてきました。
未来の松本の姿を甲府に見る希望と引き換えに、いつまでもこのままで良いのか、という思いをしたものです。

正直に言って、甲府はまだまだ松本の先を行く存在なのかもしれません。
彼らはJ2では常に上にいて、昇格だけを目指して戦うクラブ。
それに対して僕らは、まだJ2に入ったばかりのクラブ。
その差は、簡単に縮まるものでは無いのかもしれません。

しかし、だからと言っていつまでも負けたままではいられない。
甲府にとって、松本は余裕の相手だと思われたままではいさせたくない。
アルウィンを自分たちの場所だと思わせるなんて、絶対にさせない。

僕らは昇格を勝ち取り、今年からJリーグに参入しました。
ようやくリーグ戦で甲府と戦うことができるようになりました。
甲府に対して、勝負を挑む権利を得ました。
ならば、いつかではなく、今こそ甲府を越えるために戦う時なのではないでしょうか。

松本がいつまでも負けっぱなしじゃないことを示そう。
簡単じゃない、必死にならなきゃ勝てない相手だと教えてやろう。
彼らが訪れるアルウィンは、これまでの「ホーム」とは別物だってことを見せてやろう。

それが簡単だなんて思っちゃいない。
だからこそ、今の時点の全力の松本山雅で行こう。
クラブ、選手、サポーターが一丸となって熱く戦い、みんなで甲府を倒そう。

甲信ダービーへご参戦の皆さん!
当日は両クラブの誇りを懸けた、激しい戦いが予想されます。
もしも拮抗した戦いになれば、その時はほんの少しの差が勝負を分けることになるかもしれません。

そういう状況になった時。
皆さんにはほんの少しの大きな声、大きな拍手で、勝ちたいという気持ちを表現することをお願いしたいと思います。
きっとそれがホームらしい空気を作り、選手に伝わり、最後のひと頑張りとなってくれるはずです。

Jの舞台で始まる新たな歴史、甲信ダービー。
みんなで、最高な試合にしましょう!
熱い応援、よろしくお願いします!


投稿日時: 2012-05-31 06:00:00

あさって土曜日は松本山雅FC vs. ヴァンフォーレ甲府の「甲信ダービー」。
でも、あまりピンとこないサポーターも多いのではないのでしょうか。



歴史を紐解いてみると、この両クラブには共通点がありました。
ヴァンフォーレ甲府も松本山雅FCも、共に1965年(昭和40年)創設のクラブであるということです。
東京オリンピックが前年の1964年(昭和39年)でしたから、その翌年にこの2クラブが誕生したことになります。
松本山雅の前身「山雅クラブ」は、1965年当時の長野県選抜を中心に結成された選手が、松本駅前にあった喫茶店「山雅」に通っていたことから、このチーム名の由来となっています。
ヴァンフォーレ甲府の前身「甲府クラブ」は関東リーグ、当時のJSL(日本サッカーリーグ)を経て、1999年からJ2に舞台を移しました。
今シーズンからJリーグに舞台を移した松本山雅に対し、ヴァンフォーレ甲府はJリーグ14年目の大先輩でもあります。


北信越リーグ時代、まだJリーグを目指していたころの松本山雅は、ほぼ毎年ヴァンフォーレ甲府と練習試合を行っていました。
とはいえ、地域も違えばカテゴリーも違う両クラブ。選手の移籍があったとはいえ、交流はほとんどありませんでした。
でも、山雅サポーターの中には、ヴァンフォーレ甲府を応援していた人も少なくありませんでした。小瀬陸上競技場(現 山梨中銀スタジアム)まで試合を観に行ったことがある人も多いのではないのでしょうか。
それもそのはず。松本から特急でも、車でも1時間ちょっとで観にいけるJリーグは、私たちにとって魅力的であり、私たちの身近な目標でもあったからです。


でも、今年は私たちのホームタウンに、私たちが誇るJリーグクラブ「松本山雅FC」があります。
信州松本の誇りを胸に共に闘うクラブが私たちにはあるのです。

クラブの創設は共に同年。48年目にして、両クラブは新たなる歴史を刻もうとしています。
2004年からJリーグを目指すクラブとなった松本山雅も、苦節8年かけようやくJの舞台、いえ、ヴァンフォーレ甲府と同じ舞台まで進んでこられました。

その新たなる歴史を刻んでいくのは、クラブに関わる皆さんと、そしてわれわれサポーターではないでしょうか。
1戦1戦積み重ねた戦績が両クラブの歴史となっていく甲信ダービー。これから皆さんと共に歴史を刻んでいこうではありませんか。


2年前の2010年。初の公式戦で対戦した天皇杯2回戦では、甲府に 0-1 で敗れています。 

> 第90回天皇杯


私たちは1つの借りを持ってダービー初戦を迎えることとなります。
14年目のJリーグの先輩も、1年目のJリーグ新入生も、ピッチに立てば条件は同じ。
誰にも遠慮することなく、信州松本のフットボールで共に闘いましょう!


『セブンイレブンDay 甲信ダービー』
松本山雅FC vs. ヴァンフォーレ甲府 @アルウィン
6月2日(土)14:00キックオフ


投稿日時: 2012-05-10 06:00:00

今から6年前の2006年。松本山雅FCとFC岐阜は社会人2部リーグから1部へと昇格し、松本山雅FCは北信越1部リーグで、FC岐阜は東海1部リーグで、ともに「JFL・Jリーグを目指す」チームとしてそれぞれのリーグを戦っていました。

この年の2006年、岐阜は地域リーグ決勝大会と入替戦を制し、東海1部リーグから1年でJFLに昇格。
その翌年の2007年はJFLを3位で終え、1年でJリーグ昇格を果たしました。

同じ年の2007年、山雅は北信越1部リーグで優勝したものの、アルウィンでの地域リーグ決勝大会で敗れ、JFL昇格は果たせませんでした。
思い出すのが、この年のシーズンオフに片山選手がFC岐阜に移籍し(2011年から山雅に復帰)、山雅から一足早くJリーガーとなったことです。
この当時、2年という間に2つカテゴリーを上げたFC岐阜をうらやましく思う山雅サポーターも少なくはありませんでした。
でも、当時皆が思ったことはひとつ。「いつかJの舞台でFC岐阜と対戦する」と。

FC岐阜とは、シーズン前に練習試合を行うこともあり、2009年は中津川市にて「まん中マッチ」(岐阜市と松本市の中間という意味)を行ったこともありました。
公式戦での対戦は、今回が初めてではありません。この年2009年10月31日に秋田で行われた「天皇杯3回戦」が初の公式戦となります。

> 第89回天皇杯 


結果は1-4で惨敗。
このあとJFL昇格を懸けた地域リーグ決勝大会を控えているとはいえ、この敗戦は悔しいものでした。

その後、山雅は鳥取・アルウィンでの地域リーグ決勝大会で優勝し、JFLに昇格。
さらにJFLで2年戦い、昨年2011シーズンを4位で終えJリーグに昇格。
2006年から6年かけてようやく岐阜に追いつくことができました。



5月13日(日)アウェイ・FC岐阜戦は19:00キックオフ。
かつての「まん中マッチ」が「TOP OF 北アルプス」と名を変えたダービーマッチ。
北信越1部で4年、JFLで2年かけて育ててきた松本山雅を、長良川で見せつけてあげようではないですか。
チケットと、スタンプラリー台紙を持って、北アルプスの頂点目指して、長良川で共に戦いましょう!
たくさんの応援、よろしくお願いします!


投稿日時: 2012-04-29 21:43:37

 4月27日に行われた  FC町田ゼルビア  戦の模様を撮影した画像を公開しました! 

 

 トラスタWeb 


投稿日時: 2012-04-26 21:30:00

松本山雅サポーター各位

JFL卒業同期生である、町田ゼルビアサポーター様より、同窓会開催のご案内を頂戴いたしましたので、皆様にご報告申し上げます。
共に新しいステージで苦労を重ねる中、ご自身の事よりも、私どもを心配くださる町田ゼルビアサポーター様。
私達松本山雅サポーターは変わらず元気であることをきちんとお伝えし、選手達と共に成長した姿を、町田の皆様に見ていただければと思います。

H23年度JFL卒業生同窓会・招待状 (ファーブル混沌記)


お忙しい方は、どうぞスーツ等仕事着のままご参加ください。
遠慮は要りません。我々と町田の間柄じゃないですか。
再開を祝した乾杯も行います。
同窓会を記念し、ここ数年、耳にすることもなかった校歌を皆で歌いましょう。

> 27日(金) 町田戦のお知らせとお願いUMest Blog


9月には、町田の皆様をお迎えし松本での同窓会も予定されております。
松本の同窓会へ多くの町田サポーターのにご参加いただくためにも、多くの皆様の町田参戦をお待ちしております。



投稿日時: 2012-03-27 21:22:28

    3月20日に行われた    愛媛FC   戦の模様を撮影した画像を公開しました! 

 

 トラスタWeb 


投稿日時: 2012-03-23 07:00:00

明日3月24日(土)に行われます「水戸ホーリーホック vs. 松本山雅FC」において、

「旗いっぱい運動」を実施いたします。

> J2第5節においての旗いっぱい運動実施のお知らせ(UM est)

ケーズデンキスタジアムへ遠征される山雅サポーターの皆さま。
明日は「旗」を持って遠征しませんか?

※注意事項
・ケーズデンキスタジアムでは、市販のLフラッグ(1,015mm×1,575mm)より大きなサイズの旗は、「大旗」の扱いになるため、使用できるエリアが限定されます。
作成・持参される際は旗の大きさに注意していただき、水戸ホーリーホック様の「観戦マナー」もあわせてご確認ください。

> 観戦マナー(水戸ホーリーホック)

・お持込みしていただいた「旗」は、試合終了後、各自でお持ち帰りください。

「旗いっぱい運動」へのたくさんのご参加をお待ちしております。


投稿日時: 2012-03-10 20:30:00

2012年3月11日。

夜が明ければ、Jリーグに入って最初のホームゲーム。
この信州をホームにして戦うクラブが、初めてJリーグの試合を開催する。
その歴史的な日を迎えることになります。

先週は6,855人もの山雅サポーターが味スタに訪れたと言います。
しかし、色々な事情で参戦できなかった方もいらっしゃるはず。
そういう方も含めて、ホームで皆で迎えるこの試合は、僕らにとって特別なものと言えるでしょう。

そして、忘れちゃいけないこと。
それは、ここまで山雅を連れてきてくれた人たちのこと。

北信越、JFLと、いろいろな形でこのクラブに関わった人がいました。
そういう人々が夢見ていた光景が、明日のアルウィンにある。
だから、そういう人たちの想いも背負うぐらいの気持ちでやりたい。

Jリーグが到達点という訳ではありません。
僕らの冒険はこれからも続いていくものだから。
だけど、明日は一つの夢が実現する、特別な日だと思います。
そんな特別な一日を、みんなで最高の一日にしましょう!

雪は積もってましたが、今日の作業でどかしておきました!
あとは声を出して、思いっきり闘うだけです!
気持ちを込めて、これまでにいてくれていた人の想いも含めて、みんなで追い求めよう!

信州松本のフットボールを!
応援よろしくお願いします!


投稿日時: 2012-03-07 13:00:00

ULTRAS MATSUMOTOでは、2012シーズンよりホームゴール裏でのサブリーダーの配置を予定しております。

※ サブリーダーとは?

スタンドの各所にて、拡声器等を用いて応援を先導するメンバーです。
ゴール裏中央での応援を全体に波及させ、より広域な範囲で応援を盛り上げることを目的とします。

サブリーダーの配置エリアについては、以下の図をご参照ください。
(尚、下記の図はULTRAS MATSUMOTO以外の団体のサブリーダーも含まれます。)

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

□ …ゴール裏の1ブロック(1区画)
★…コールリーダーを配置するブロック
● …サブリーダーを配置するブロック

【 2011シーズン (旧) 】

  □□□□□□□□ □□□□□□  → メインスタンド方向
  □□□□□□□□ □□□□□□
  □□□□□□●★□□□□□□  ↓ ピッチ方向

【 2012シーズン (新) 】

  □□□□□□□ □□□□□□□  → メインスタンド方向
  □□□□□□●★●□□□□□
  □□□□□●□● □●□□□□  ↓ ピッチ方向

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

この変更の目的は、広い範囲にサブリーダーを立てることにより、スタンド全体で応援を盛り上げることにあります。
これまでコールリードが届かなかったエリアにも、今期からはよりダイレクトに応援を伝達することができると考えています。

しかし、その反面、特にゴール裏中央付近にていままで観戦されていたサポーターの皆様につきましては、観戦していたエリアの雰囲気が変わってしまう等の影響が予想され、その様な影響を受ける皆様には、大変ご迷惑をお掛けいたしますこと、誠に申し訳なく思います。

私たちサポーターには、チームをより力強く後押しするという役割があり、そのために、このエリア変更が必要なことであると考えております。

変更当初は、馴染みがないことを行いますので、皆様よりご批判 ・ 厳しいご意見を頂戴することもあるかと思います。
すべての課題に対し、すぐに策を講じることは困難かもしれませんが、一つ一つのご意見・ご提言に真摯に対応してまいりたいと考えております。
時間はいただくことになるかも知れませんが、いつか多くの皆様に「やってよかった」と言って頂ける様、努力をしてまいります。
ホーム開幕戦においては、ご案内チラシの配布や各エリアへのご挨拶等を行わせていただきます。

また、サブリードにつきましても、皆様に応援や特定の行動を強制させるものではありません。
あくまでスタジアム内での行動は、観戦者の自由です。
我々は皆様に応援への協力をお願いし、促すことはあっても、
強制はしません。
その点につきましては、これまで通り強く注意していきたいと考えています。

いつも一緒に応援してくださる皆様には大変恐れ入りますが、ご理解いただけますよう、心よりお願い申し上げます。

よろしくお願いいたします。


投稿日時: 2012-03-07 12:00:00

この度、ULTRAS MATSUMOTO リズム班 古池 は、プロドラマ− 笹井新介 様 のサポートを受ける事になりました。
年間を通じ楽器の提供・ヘッドの張替え及び技術提供を受けます。

>  笹井新介 様

笹井様 がサポートを受けている楽器メーカ− 「 CANOPUS 」 。
こちらに特注となる緑のスネアの製作依頼をし、完成しております。
先日受け取り、Jリーグ開幕戦 東京ヴェルディ戦より実戦投入いたしました。


笹井新介様のご好意に心より感謝申し上げます。
このサポートに応えるためにも、よりレベルアップを目指し精進してまいります。

ありがとうございました。

ULTRAS MATSUMOTO リズム班 一同


投稿日時: 2012-02-29 12:29:27

 2012シーズンより、以下の新チャント1曲を投入します。 

-------------- 
 
今日も一つになって 
追い求めろ 俺らと 
信州松本のフットボールを 
行け 山雅 
-------------- 
 
 
「信州松本のフットボール」 
 
山雅を愛する人々にとって、どんな時もぶれず、誇りであり続けるもの。 
たとえ勝っても負けても、誰かの心を動かす力があるもの。 
 
そういうものを、選手や監督だけでなく、サポーターも、地域の人々も、僕らみんなで追い求めていこう。 
そんな気持ちが込められています。 
 
「フットボール」という表現を使いましたが、別にピッチ上のことでなくてもいいのだと思っています。 
ピッチ上だけでなく、その周りのことも含めての「フットボール」です。 
追い求めるのは理想の応援だっていいし、スタジアムに来た人に楽しんでもらうことでもいい。 
それぞれに追い求める「信州松本のフットボール」があって、良い。 
 
一人ひとりが自分なりの志を持ち、追いかけて、いつか掴めるように。 
「これこそが信州松本のフットボールだ」と、胸を張れるように。 
そんな、いつか辿り着きたい瞬間を目指し、みんなで歌っていければいいなと考えています。 
 
 
新曲は今週末のJ2開幕戦、東京ヴェルディ戦より投入する予定です。 
現地で練習する機会も設けますが、皆で大きな声で歌えるよう、一人でも多くの方に覚えてきていただければと思います。 
ご協力のほど、よろしくお願い致します。
 


投稿日時: 2012-02-24 22:00:00

みなさんはゴール裏にいつも掲出されている「雷鳥は頂を目指す」という一際大きなダンマクをご存知でしょうか。 
アルウィンでのホームゲームはもちろん、重要なゲームがあればアウェイにも持ち込んでいるダンマクです。 
このダンマクは松本山雅FCが北信越リーグで戦っていた、2007年シーズン当初に作製しました。
Jリーグ昇格という夢に向かって挑戦するクラブ、サポーターの姿がその言葉と重なり、いつしかそれは僕たちのシンボル・代名詞とも言えるダンマクになっていました。 
このダンマクも僕らと共に戦い続けました。雨の日も風の強い日も、選手や僕たちを勇気付けてくれました。 
 
しかし5年間戦い続けたこのダンマクも度々の補修を繰り返してきましたがここ最近では傷みが激しく、更に試合数が増えるJ2リーグで使い続けるのは困難な状況であることが判明します。 
また、当初の目標であったJリーグ昇格を達成した事で一端の役目を終えたのではないかというご意見もあり、J2挑戦元年というこの機会に、いつかシンボルになるだろう同等程度の大きさの新しいダンマクをみなさんと作ろうと計画がなされました。
 
いろいろな機会で、大勢の方からアイデアやご意見そして松本山雅FCにかける思いを聞き新しいダンマクについて検討を行い、「いつか世界で戦える強豪チームになって欲しい」、「アルウィンを世界一愛にあふれるスタジアムにしたい」、「地域にいつまでも愛されるクラブになって欲しい」そんな声を多く耳にしました。 
そしてクラブは「J1昇格」という新たな目標に向かってこれから戦う決意を表明してくれています。 
Jリーグ昇格という夢に向かい戦い続ける中で、多くの方が新しい夢や更なる 目標=<頂> を目指していることを知り、この言葉はこれからも僕たちの背中を押し、勇気付け、生き続けていくと確信しました。 
 
このたび、ULTRAS MATSUMOTO は「雷鳥は頂を目指す」ダンマクを新調します。 
 
僕たちもクラブや仲間と共にそれぞれが目指す<頂>に向かって歩んで行けるように、その歩みは決して大きく早いもので無くても、挑戦する心を忘れることなくクラブや仲間と共にそれぞれが目指す<頂>に向かって歩む支えとなるように。
このダンマクを掲げJリーグという新たな<頂>への一歩を踏み出したいと思います。 
 
今後とも ULTRAS MATSUMOTO の活動に対しまして、一層のご支援、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。 
 
ULTRAS MATSUMOTO ダンマク班 上原直樹 
 
/////
 
 
作成に当たりましては、新たな文言ということも検討したしましたが、Jリーグの舞台に立つ事が「頂」の頂点ではなく、常に上を目指していく姿勢を持ち続けたいとの思いを尊重しています。 
 
作成及び管理は ULTRAS MATSUMOTO にて行いますが、アルウィンに集うすべての方の思いがこもったものとして取扱をさせていただければと考えております。 
 
変更当初は批判も出てくると思われます。 
特に、Jリーグ昇格のイメージが強く持たれることとなった文言ですので、昇格後も使い続けることに抵抗がある方もおられることと思います。 
我々といたしましては、Jリーグ昇格がクラブのゴールではなく、一つの過程であり、これからも、松本山雅というクラブが多くの方と共に成長していきたいという本来の願いを込めさせていただきました。 
 
非常に大きなものであり、シンボル的な要素を含むものとなります。 
皆様のご理解なしに、思いや願いのこもったダンマクにはなりえません。 
 
 
また、スカイパークを管理するTOY BOXより、ULTRAS MATSUMOTO 宛に、イベント協力依頼をいただき、その中で、この横断幕の一部色塗りを計画しております。 
急なご案内となり大変申し訳ございませんが、ご都合のつく皆様は、ぜひご参加いただければと思います。
 
 
 
ご理解・ご協力のほど、心よりお願い申し上げます。 
 
ULTRAS MATSUMOTO 事務局 丸山裕之


投稿日時: 2012-02-18 23:53:33

  待望のJリーグ開幕まで後2週間となりましたが、皆さん準備は整っていますか? 
特に大事な開幕戦、アウェイの地での大声援は選手にとって心強い味方になる筈です。 
味スタに行く人、行かないけどホーム開幕に行く人、みんなで松本山雅のチャントをしっかり覚えて選手の後押しをしよう! 

本サイトではチームチャントと選手チャントの全曲を掲載しており、PC・スマフォ・携帯電話から閲覧可能となっています。 
今回、2011シーズンの音源(MP3)を一括してダウンロードする事を可能にしましたので是非ご利用ください。 


☆パソコン・スマフォからチャントを聞く・歌詞を見る場合。 
(iPhoneでは曲の再生はできません。Androidは可) 

[CALL & SONGS 2012チームコール・ソング集
[CALL & SONGS 2012選手別チャント集
(※新加入選手のチャントはまだ作成されていません。) 

☆音源(MP3)をまとめてダウンロードする場合。 

2011年 チームチャント全曲集(約18.5MB、ZIP圧縮) 
2011年 選手チャント全曲集(約11.4MB、ZIP圧縮) 

☆チャントの歌詞をA4縦に印刷したい場合。 

以下のURLが印刷しやすい形になります。。 

[2012 チームチャント
[2012 選手チャント
 
☆携帯電話から歌詞を見る場合。(一部、Youtubeに音源を掲載しています。) 

[2012 チームチャント
[2012 選手チャント
 

 

 


投稿日時: 2012-02-10 12:00:00

UM est が楽しそうな企画を立ち上げています。

> 二階席を開けさせろ 〜5000人達成祈願。新春estマラソン大会実施のお知らせ。〜

楽しそうなので、松本でも便乗しようと考えまして。
とはいえ、 UM est の様に約20kmも走る根性もないので、さてどうしたものかと。
Jリーグ昇格後、初めてのチケットを買いに行くにしても、目的地はどこにしたものかと。

ちょっとだけ考え、こんな企画をやろうと思います。

「東京が走るなら、松本は歩く!」
「雷鳥はアイシティを目指して歩く」

アルウィンからアイシティを目指して歩きます。
その距離、おおよそ3km。
往復6kmですから、限界ぎりぎりです。

で、お世話になっておりますアイシティ様のチケットぴあにて購入しようと考えております。

UM est から随分グレードダウンしたこの企画。

ただ歩くだけでは、なんだか申し訳ないなと思い、周辺の清掃をしながら行うこととしました。
自然と、シャトルバスで使用しているところの清掃活動になりますので、まぁ、良いのではないかと。

こんな企画でも付き合ってあげると言う奇特な方は、ご一緒しましょう。

日        時 : 2012年2月11日(土) 10:00 〜 12:00 解散予定
集合場所 : アルウィン14号駐車場 (普段のところです)
アルウィンからアイシティまでの沿線を清掃しながら歩き、03/04 東京ヴェルディ戦のチケットを購入します。

たいして考えて実行していませんので、参加者皆様のお心遣いが必要です。
ゴミ拾いをしますが、ゴミ袋やトング、軍手等こちらで用意できませんので、参加される方ご自身でご用意ください。
事故等の対応も、自己責任にてお願いいたします。


感動のゴールはそこにはなく、充実感も保証できないこの企画。
あるのは、一生に一度の開幕戦を、チケット購入から楽しんだという思い出です。

良ければ、ご一緒に。


投稿日時: 2012-02-10 00:00:00

 3月4日(日)に東京・味の素スタジアムで行われる、松本山雅FCのJリーグ開幕戦

「東京ヴェルディ vs. 松本山雅FC」

のチケット情報が公開となっています。

> 東京ヴェルディ

チケット発売は2月11日(土)10:00です。
 


5,000人動員企画が行われます。
チケット完売も予想されますので、味スタに参戦される皆さま、
ぜひお早めのチケット購入をお勧めいたします。

・価格
「アウェイ自由席(大人)」2,000円
「アウェイ自由席(中高生)」800円
「アウェイ自由席(小学生)」500円
65歳以上の方なら
「アウェイ自由席(シルバー)」500円

です。
 


> チケット購入方法一覧(東京ヴェルディ)

・チケットぴあ(Pコード592-030)

長野県内では、


・松本井上プレイガイド
・アイシティ21
・ベレックLCB
・長野駅ビルMIDORI

で購入できます。

また、サークルKサンクスの「カルワザステーション」
セブンイレブンの「マルチコピー機」でも購入できます。
(セブンチケットとは購入方法が異なりますのでご注意ください)
※発券手数料が別途必要となります。

・ローソン・ローチケ(Lコード30260)
ローソンの「Loppi(ロッピー)」で購入できます。
※発券手数料が別途必要となります。

・ファミリーマート(e+・イープラス)
ファミリーマートの「Famiポート」で購入できます。
※発券手数料が別途必要となります。

・セブンイレブン(セブンチケット)
セブンイレブンの「マルチコピー」で購入できます。
(チケットぴあとは購入方法が異なりますのでご注意ください。)
※発券手数料は不要です。

わからないことがありましたら、チケットぴあ店舗、もしくはコンビニエンスストアの店員さんにお気軽に尋ねてください。

【ご注意!】
・2月11日(土)は「松本山雅FCホームゲーム」のチケットも発売されます。
チケットの買い間違いには十分ご注意ください。


チケットを購入される際、および購入後は
「公演日(3月4日(日))」
「会場名(味の素スタジアム)」
「対戦カード(東京ヴェルディ 対 松本山雅FC)」
を必ずご確認ください。

・味の素スタジアムで松本山雅を応援される皆さまは「アウェイ自由席」です。

・日本サッカー後援会の会員証では入場できません。
チケットが必要になります。

発売日は2月11日(土)10:00です。
ご家族・ご友人お誘いあわせのうえ、皆さんでチケットを買いに行きましょう。


投稿日時: 2012-01-30 00:00:00

来る2012シーズン、ULTRAS MATSUMOTOではホームゲームでの応援エリアの変更を予定しております。



具体的には、現在応援を行っているゴール裏中央の最前列ブロックから1ブロック上(電光掲示板の方向)へ移動し、ゴール裏中段ブロックにてメンバー(コールリーダー、鳴り物など)が応援を行いたいと考えております。


移動する理由としましては、以前よりお問い合わせをいただいておりました、鳴り物の音がスタンドの端まで届かないことへの対策となります。
アルウィンはゴール裏に屋根がないため、鳴り物の音が反響せず、隅々まで音を届けることが難しい構造となっております。
我々ULTRAS MATSUMOTOは、これまでは応援の統率を取るため、全ての人から見易い最前列にて応援を行っておりました。
しかしここに来て、最前列では「手すりが防音壁となって音の拡がりを抑えてしまう」、「立見席との距離が遠くなるため、音が届きにくい」等の問題点が見つかりました。

そこで、応援エリアを1ブロック上へ移すことにより、より広く均等に音を響かすことができるよう、改善したいと考えております。

この変更によって、皆様が応援していたブロックの客層や、雰囲気が変わってしまう可能性もあるかと思います。
これまで比較的落ち着いて観戦することができたエリアでも、我々が応援へのご協力をお願いさせていただく場面もあるかもしれません。
またその逆に、これまで激しく応援していたエリアの雰囲気が変わることもあるかもしれません。
そのような影響を受ける皆様には、ご迷惑をお掛けしてしまい、大変申し訳なく思います。

しかし、私たちにはより皆様に気持ち良く応援してもらい、チームの力になる応援をするという役割があります。
そのために、このエリア変更はどうしても必要なことと考えております。
いつも一緒に応援してくださる皆様には大変恐れ入りますが、ご理解いただけますよう、お願い致します。

また、これまで応援を行っていたエリアを含む周辺ブロックにサブリーダーを配置するなど、他にもゴール裏を盛り上げるための案を検討しております。
正式に決定次第、皆様にも告知させていただきますので、今しばらくお待ちいただけますよう、お願い致します。

Jリーグ初年度ということで、応援面でも変化がある一年になるかと思います。
初めは慣れない変更だとしても、いつかは変えて良くなったと言っていただけるよう努力する。
それが私たちにできることと考えております。

今後も私たちが愛する山雅のため、精一杯活動して参ります。
皆様におきましても、これまでと同じように、共にクラブを支え、力となっていきましょう。

今シーズンもよろしくお願い致します。


投稿日時: 2012-01-29 21:53:48

それはとある男の一言から始まった。

「味スタには山雅サポ5000人で行きます」。

Ustでの生放送中に発せられたその発言は瞬く間にヴェルディサポに広がった。

「山雅サポは味スタに5000人で来たいですって(笑)」
「ヴェルディ、ウハウハだな」

そんなリアクションが、今度は逆に山雅サポに火をつけた!

「そこまで言うんなら本気で5000人で行ってやるよ!」


一生に一度、後にも先にも来ないJリーグの初舞台。
ここでも伝説を作りましょう!!

タイトルこちら。

どん!


開幕だ!山雅サポ 動員目指せ5000人
〜2階席を開けさせろ〜



宮崎や仙台に比べたら味スタなんて近い近い。
松本からならあずさと京王線で3時間ちょっと。
東京に住んでるそこのあなたなら、10時までぐっすり寝てても間に合います。

通常、一階席しか開放されない味スタでのヴェルディホームゲーム。
それを山雅サポの力で二階席まで開放してもらおうじゃありませんか。


アウェイにはまだ行ったことがないという松本のあなた!

地元で盛り上がってるらしい松本山雅を一度見てみたいと思ってる東京のあなた!!

J1は翌週開幕だし、近場のJ2でも冷やかしで見に行ってみるかと思ってるそこのあなた!!!

サッカーよくわかんないけど、なんだか面白そうだし行ってみようかなんて思っちゃったあなた!!!!


みんなで前売りチケット買いましょう。
アウェイ側だけ2階が開いてるとかいうシュールな絵を作り出しましょう。
同じ緑だし、きっとヴェルディさんも喜んでくれるはず。
 


3/4は味スタアウェイゴール裏に集合です。


以下、大事なこと。
・二階席開放は目的じゃなくて目標です。そこんとこお間違えなく。
・席はつめて座りましょう。譲り合いの心を忘れずに☆
・万が一、二階席が開かなくても、大口叩いてごめんね(テヘッ)と笑えるくらいの余裕を持ちましょう。
・全力で応援しましょう。
・勝っておいしいお酒を飲みましょう(未成年はファンタ)。


おとなもこどももおねーさんも。

味スタで伝説つくろーぜ!!

【Written by UMest Blog


投稿日時: 2012-01-24 06:00:00

松田直樹メモリアルゲームへ来場された皆さん。
応援へのご協力、ありがとうございました。

試合の準備段階から感じたのは、松田直樹という男は本当に愛されているなと。
彼一人のためにこれだけ多くの人が動き、あんなに素晴らしい選手たちが集う。
観客席も彼を想って足を運んだ人々で埋め尽くされていて。
それを見て感動したというよりも、個人的には凄みを感じてしまいました。
彼のためにと情熱を持って行動する人々を目の当たりにし、いい刺激をもらったと思っています。

皆さんはどうだったでしょうか。
区切りがついた方もいれば、まだそうでない方もいらっしゃるかと思います。
ただ昨日のゲームの中で、一瞬でも楽しいと思えたり、心を揺さぶられた瞬間があったのだとしたら。
それこそが彼が伝えたかったサッカーの素晴らしさであり、これからもそんな素晴らしいことが続いていく証明なのだと思います。

今回の試合では多くの方にご協力いただいたお陰で、いつものように応援することができました。

大会運営の皆様。
出場した選手の皆様。
マリノスサポーターの皆様。
南側ゴール裏で一緒に応援してくれた皆様。
松本山雅サポーターの皆様。
この試合に関わった全ての皆様。

ありがとうございました!
また機会があれば、アルウィンでお待ちしております!


投稿日時: 2012-01-19 21:00:00

1月22日(日)に日産スタジアムにて開催される「松田直樹メモリアルゲーム」につきまして、主催の一般社団法人松田直樹メモリアル、松田直樹メモリアルゲーム実行委員会、 松本山雅FC・横浜F・マリノスの両クラブと、そのサポーター間で協議を進めておりましたところ、 横断幕の掲示スペースや山雅・マリノス両サポーターの応援エリア上の問題で、 当日のサポート活動に支障を来す可能性があることが判明致しました。

これに際しまして、各者合意の上で以下の措置を取ることを決定しましたので、お知らせ致します。


松本山雅サポーターは、南側ゴール裏スタンド(Naoki Friendsサポーター側)にて応援活動を行います。


つきましては、既にカテゴリー4北チケットをお持ちの方も、南側ゴール裏スタンドへのご入場が可能となります。
また、そのままチケットの表記通りのスタンドでの観戦につきましても、引き続き可能となっております。

詳細は、松本山雅FCホームページ、一般社団法人松田直樹メモリアルのホームページでもご確認いただけます。
ご来場予定の方は、ご確認をお願い致します。

> 松田直樹メモリアルゲーム大会事務局よりお知らせ (松本山雅FC)

> 松田直樹 Naoki Matsuda 3 (松田直樹メモリアル)

直前でのご案内となってしまうため、ご来場の皆様へ情報が行き渡らないことが考えられます。
大変恐れ入りますが、当案内をご覧の皆様は情報の拡散にご協力をお願い致します。


最大限のサポート活動ができる環境を整えていただいた関係者の皆様に、深く御礼申し上げます。
皆様のご協力で得たこの状況を活かし、少しでも試合を盛り上げられるよう、努力して参ります。

松本山雅サポーター側へご来場の皆様につきましては、当日の応援活動でご協力をお願いする場面もあるかと存じます。
その際は、是非温かいご協力のほど、よろしくお願い致します。

以上、よろしくお願い致します。


投稿日時: 2011-12-31 21:00:00

松本山雅に関わる皆様へ。
2011年の終わりを迎えるにあたりまして、皆様の今年一年の温かいご支援に、厚く御礼申し上げます。

忘れはしないあの東日本大震災で、開幕が遅れたところから始まった2011シーズン。
思い起こせばいろいろなことがあった一年でした。

Jリーグに昇格したこと。
天皇杯でベスト16まで行ったこと。
多くの人々がクラブを支えてくれたこと。
逆境にも折れずに頑張った選手たちのこと。
退団するヤマゴーとヨシノブとキムのこと。
吉澤さんのこと。
マツのこと。

決して楽しいことばかりではありませんでした。
正直に言ってしまえば、今年はむしろ辛いことの方が多かった。
簡単に、終わりが良かったから全て良かったなんて、未だに思えないけれど。
ただそれでも、そんな状況からでも明日へと向かう、人の強さ。
本当に辛いときこそ支え、助けてくれる、人の温かさ。
それを強く感じた一年でした。

いろんなことがあったけど、それでもこのクラブを応援していて良かった。
そう思えるのも、クラブに関わる皆様のおかげだと思っています。

今年一年、掛けがえのない時間を過ごさせてくれた皆様。
クラブに関わる皆様に感謝を。

監督、コーチ、クラブ職員、スタッフの皆様。
ボランティアスタッフ、チームバモス、山雅後援会の皆様。
スポンサー、ビジネスパートナー、サポートショップ、持株会の皆様。
ホームタウン関係者、住民の皆様。
アルウィン、スカイパーク、練習場の関係者の皆様。
JFL、天皇杯など大会関係者の皆様。
山雅を取材してくれたメディアの皆様。
ボールボーイや担架隊として手伝ってくれた地元サッカー少年の皆様。
ユースアカデミー関係者の皆様。
山雅をここまで連れてきてくれたOBの皆様。
選手たちのご家族の皆様。
対戦した各クラブの皆様。
松本山雅を愛するサポーターの皆様。

そして、特に頑張ってくれた選手たち。
今年は一年前じゃ想像もできないような、いろんなことがあった。
僕らもそれに揺るがされたけど、選手たちはもっとキツかったと思う。
だけど、どんな状況でも折れずに結果を出し、最後には昇格を決めてくれた。
本当に今年ほどチームが成長し、強くなっていったシーズンはなかったと思う。

辛くても苦しくても、それに負けずに本当によく戦った。
そんな山雅の選手たちは、僕らの誇りです。
だから、昇格したときに何が一番嬉しかったって、選手たちが最高の笑顔を見せてくれたこと。
あれは本当に良かった。それに尽きます。

松本山雅に関わる全ての皆様。
皆様の力で、私たちの愛するクラブは成り立っています。
今年一年、本当にありがとうございました!

さて、来年は我々にとっても、新たな冒険が始まるシーズンです。
これまでの松本山雅を支えた人々が残したものを継ぎ、これからも共に戦っていきましょう!

それでは、2012年の開幕戦でお会いしましょう!
残りわずかではありますが、良いお年を!


投稿日時: 2011-12-17 00:00:00

 天皇杯4回戦、横浜Fマリノス戦。 
僕ら山雅のような小さなクラブにとって、ここまで勝ち上がるのは決して簡単なことではありませんでした。 

僕らの天皇杯が始まったのは、県選手権の準決勝からでした。 
トモハルのアルティスタ東御を下し、まずは県選手権の決勝へ。 
その決勝で長野とのダービーをPK戦の末に制して、出場権を獲得。 
1回戦は亮平がいる丸岡フェニックスに苦労しながらも勝利。 
2回戦、横浜FCをアルウィンに迎え、2−0と快勝。 
そして3回戦、ビッグスワンでアルビレックス新潟を相手に堂々の1−0勝ち。 

ここでこうやって書き並べると、あっと言う間に済むことです。 
けど実際は、こうやって書くだけじゃ伝えきれないほどの戦いがあった。 
もうやられるんじゃないかと、誰もがそう思ってしまいそうな瞬間さえあった。 
それでも最後まで気持ちを切らさずに戦い、ここまでやってきました。 

そんな天皇杯での戦い。 
試合を重ねるごとに、僕らの中で強くなっていった想い。 
それは「松田直樹と共に、マリノスと戦う4回戦へ行く」ということでした。 

正直に言えば、過剰なまでに松田選手のことに触れ、語るのは好きではありません。 
どんなことを持ち出してきても、心地よい美談になんてならないと思うからです。 
彼が亡くなったことは、僕にとってはただただ悲しい出来事でしかない。 
少なくとも今はまだ、そういう気持ちなのです。 

ただそれでも、ここまで辿り着こうとする選手の頑張りは並々ならぬものがあった。 
そしてそんな戦いの節目には、いつも松田選手のユニフォームやリストバンドを掲げた選手たちの姿があった。 
「マツと一緒に戦うんだ」という意思を、示すかのように。 

この試合を語るにおいて、巷では「神様が巡り合せた」なんて表現が使われることもある。 
しかし、僕はそうは思いません。 
ここまで僕らを導いたのは、神様の意思なんかじゃなく、僕らの選手たちの意思だと思うから。 

これだけは、はっきりと言っておきたい。 
山雅の選手たちは、マツと共に戦っています。 
それは今も、全く変わっていないのです。 

だからこそ、このマリノス戦。 
そんな意思を僕らサポーターがしっかり受け止めるためにも。 
マツと共にと、ここまで頑張ってくれた選手の気持ちに応えるためにも。 
僕らは、マツのチャントを歌おうと思います。 

16年間を過ごしたマリノス。 
半年しか過ごすことのできなかった山雅。 
過ごした時間の差は、確かにあるのだと思います。 
それでも、マリノスに向かって「松本の松田直樹」と叫ぶことができるのか。 
正直言って、葛藤がありました。 

だけどそれでも、僕らは歌おうと思います。 
僕らの選手たちが、マツと一緒にここまで来たと示してたのだから。 
この試合でもマツと一緒に戦うのだと、思っているのだから。 

マリノスの皆様。 
我々がこのような方針を表明することで、複雑な思いをされる方もいらっしゃるかもしれません。 
それは我々にとっても本意ではありませんし、大変申し訳なく思います。 
しかし、我々はサポーターとして、松田選手と共に戦いたいという、仲間の想いを放っておくことはできません。
うちのユニフォームに袖を通し、共に戦っている仲間として、ここで歌わない訳にはいきません。 
だから試合前に一度だけ、松田選手のチャントを歌おうと考えております。 
大変恐縮ですが、ご理解いただけますよう、お願い致します。 

天皇杯4回戦、横浜Fマリノス戦。 
我々は全力でぶつかります。 

選手たちと共に、強い意志を持って。 

 

ULTRAS MATSUMOTO コールリーダー 小松洋平


投稿日時: 2011-12-12 07:00:00

12月11日(日)の震災復興支援試合の試合終了後において、『「green shower !」紙テープ作戦』 を実施いたしました。

私たちサポーターは、今期の平均観客動員数にあわせて、およそ7,000個の紙テープを用意しました。
紙テープ作成にあたって、「私も作りたい」や「作って持っていっても良いですか?」など、たくさんの皆さまからの反響をいただきました。

すでに、テレビや動画サイトなどの映像でご覧になっていただいた方も多いと思います。
これだけの規模で紙テープ作戦を実施したのは初めてでした。
皆さまのご協力で、J2昇格をお祝いすることができました。
ありがとうございました。


今回、『「green shower !」紙テープ作戦』 にご賛同していただきました 山雅後援会 様、
紙テープの作成・配布・撤収までのすべての作業にご協力していただきました
諏訪雷跳の会 様、南信ペーニャ 様、山雅バカの会 様、STOLZ Yamaga 様、UM est 様
そして、松本山雅FCすべてのサポーターの皆さま、ご協力ありがとうございました。
御礼申し上げます。 

 


本日12月12日(月)に、正式にJ2昇格が決まる見込みです。
また、今週末17日(土)には、天皇杯4回戦で横浜F・マリノスと対戦します。
引き続き、松本山雅FCへのご声援をよろしくお願いいたします。


投稿日時: 2011-12-10 08:00:00

12月07日(水)・08日(木)の2日間にわたって、紙テープ作成作業を行いました。

ご協力していただいた皆さま、ありがとうございました。

 

 

【紙テープをお持ち帰りし、自宅等で作業をしていただいた皆さまへ】

 

紙テープの回収機会を設けましたので、ぜひお持ちください。

万が一、お持ち帰りしていただいた紙テープの作成が間に合わないという方は、本日、作成した紙テープと一緒にお持ちください。

山雅サポーターの皆さまとともに行う企画ですので、できなかった場合でも、遠慮は不要です。ぜひお持ちください。

 

 【回収日時】

・12月10日(土) 10:00〜16:00 

場所 今井農村環境改善センター 「東館大会議室」

 

また、山雅後援会 様ご協力のもと、以下の日程でも紙テープの回収を行います。

・12月10日(土) 13:00 〜14:00 @アルウィン正面玄関

・12月11日(日)  後援会ブースが準備でき次第 〜 10:30 @アルウィン・後援会ブース

 

よろしくお願いいたします。


投稿日時: 2011-12-07 07:00:00

松本山雅FCの、J2リーグ参入に必要となる4位以内が確定しました。
正式にJリーグ入りが確定するのはまだですが、次節のソニー仙台FC戦は災害復興支援試合とはいえ、JFLリーグ最終戦となります。
 

この試合で、今年1年戦ってくれた選手達に紙テープを投げて、Jリーグ参入のお祝いをします。
そのため、そこで投げる紙テープの作成作業をしなければなりません。

残り日時も少なく、制作する紙テープの本数も大量となるため、紙テープを巻いてくれる方を募集します。

 

「第1回」 12月07日(水) 19:00〜22:00 【終了しました】

場所 今井農村環境改善センター「東館和室会議室」


「第2回」 12月08日(木) 19:00〜22:00

場所 今井農村環境改善センター「西館和室会議室」
 

※駐車場には限りがあります。会場周辺への路上駐車・迷惑駐車はなさらないよう、お願いいたします。

 

途中参加・途中退室も大歓迎です。
紙テープの巻き方がわからない方も、こちらで教えますのでぜひご参加ください。
自宅等で作成のため、お持ち帰りしていただいても結構です。
(ただし、無理のない範囲内で、確実に作成できる数をお願いします。)
 

前節の宮崎県で決めたJリーグ昇格。たくさんの山雅サポーターでお祝いしましょう!
皆さまのご協力を、よろしくお願いいたします。

 

 

※こんな作業を行ないます(トラスタWeb) → テープ投げ用 紙テープの作り方。

 
 
【追記】[紙テープをお持ち帰りしていただいた皆さまへ]
 
作成した紙テープは、本日8日(木)にお持ちしていただいても構いません。
また、未完成の紙テープを再度持ってきてもらってもOKです。
自分に無理なく、みんなで楽しく作って、共にJ2昇格をお祝いしましょう。
よろしくお願いします。


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