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RSS「UMからのお知らせ」のRSSフィードは以下のURLから取得できます。

投稿日時: 2012-01-24 06:00:00

松田直樹メモリアルゲームへ来場された皆さん。
応援へのご協力、ありがとうございました。

試合の準備段階から感じたのは、松田直樹という男は本当に愛されているなと。
彼一人のためにこれだけ多くの人が動き、あんなに素晴らしい選手たちが集う。
観客席も彼を想って足を運んだ人々で埋め尽くされていて。
それを見て感動したというよりも、個人的には凄みを感じてしまいました。
彼のためにと情熱を持って行動する人々を目の当たりにし、いい刺激をもらったと思っています。

皆さんはどうだったでしょうか。
区切りがついた方もいれば、まだそうでない方もいらっしゃるかと思います。
ただ昨日のゲームの中で、一瞬でも楽しいと思えたり、心を揺さぶられた瞬間があったのだとしたら。
それこそが彼が伝えたかったサッカーの素晴らしさであり、これからもそんな素晴らしいことが続いていく証明なのだと思います。

今回の試合では多くの方にご協力いただいたお陰で、いつものように応援することができました。

大会運営の皆様。
出場した選手の皆様。
マリノスサポーターの皆様。
南側ゴール裏で一緒に応援してくれた皆様。
松本山雅サポーターの皆様。
この試合に関わった全ての皆様。

ありがとうございました!
また機会があれば、アルウィンでお待ちしております!


投稿日時: 2012-01-19 21:00:00

1月22日(日)に日産スタジアムにて開催される「松田直樹メモリアルゲーム」につきまして、主催の一般社団法人松田直樹メモリアル、松田直樹メモリアルゲーム実行委員会、 松本山雅FC・横浜F・マリノスの両クラブと、そのサポーター間で協議を進めておりましたところ、 横断幕の掲示スペースや山雅・マリノス両サポーターの応援エリア上の問題で、 当日のサポート活動に支障を来す可能性があることが判明致しました。

これに際しまして、各者合意の上で以下の措置を取ることを決定しましたので、お知らせ致します。


松本山雅サポーターは、南側ゴール裏スタンド(Naoki Friendsサポーター側)にて応援活動を行います。


つきましては、既にカテゴリー4北チケットをお持ちの方も、南側ゴール裏スタンドへのご入場が可能となります。
また、そのままチケットの表記通りのスタンドでの観戦につきましても、引き続き可能となっております。

詳細は、松本山雅FCホームページ、一般社団法人松田直樹メモリアルのホームページでもご確認いただけます。
ご来場予定の方は、ご確認をお願い致します。

> 松田直樹メモリアルゲーム大会事務局よりお知らせ (松本山雅FC)

> 松田直樹 Naoki Matsuda 3 (松田直樹メモリアル)

直前でのご案内となってしまうため、ご来場の皆様へ情報が行き渡らないことが考えられます。
大変恐れ入りますが、当案内をご覧の皆様は情報の拡散にご協力をお願い致します。


最大限のサポート活動ができる環境を整えていただいた関係者の皆様に、深く御礼申し上げます。
皆様のご協力で得たこの状況を活かし、少しでも試合を盛り上げられるよう、努力して参ります。

松本山雅サポーター側へご来場の皆様につきましては、当日の応援活動でご協力をお願いする場面もあるかと存じます。
その際は、是非温かいご協力のほど、よろしくお願い致します。

以上、よろしくお願い致します。


投稿日時: 2011-12-31 21:00:00

松本山雅に関わる皆様へ。
2011年の終わりを迎えるにあたりまして、皆様の今年一年の温かいご支援に、厚く御礼申し上げます。

忘れはしないあの東日本大震災で、開幕が遅れたところから始まった2011シーズン。
思い起こせばいろいろなことがあった一年でした。

Jリーグに昇格したこと。
天皇杯でベスト16まで行ったこと。
多くの人々がクラブを支えてくれたこと。
逆境にも折れずに頑張った選手たちのこと。
退団するヤマゴーとヨシノブとキムのこと。
吉澤さんのこと。
マツのこと。

決して楽しいことばかりではありませんでした。
正直に言ってしまえば、今年はむしろ辛いことの方が多かった。
簡単に、終わりが良かったから全て良かったなんて、未だに思えないけれど。
ただそれでも、そんな状況からでも明日へと向かう、人の強さ。
本当に辛いときこそ支え、助けてくれる、人の温かさ。
それを強く感じた一年でした。

いろんなことがあったけど、それでもこのクラブを応援していて良かった。
そう思えるのも、クラブに関わる皆様のおかげだと思っています。

今年一年、掛けがえのない時間を過ごさせてくれた皆様。
クラブに関わる皆様に感謝を。

監督、コーチ、クラブ職員、スタッフの皆様。
ボランティアスタッフ、チームバモス、山雅後援会の皆様。
スポンサー、ビジネスパートナー、サポートショップ、持株会の皆様。
ホームタウン関係者、住民の皆様。
アルウィン、スカイパーク、練習場の関係者の皆様。
JFL、天皇杯など大会関係者の皆様。
山雅を取材してくれたメディアの皆様。
ボールボーイや担架隊として手伝ってくれた地元サッカー少年の皆様。
ユースアカデミー関係者の皆様。
山雅をここまで連れてきてくれたOBの皆様。
選手たちのご家族の皆様。
対戦した各クラブの皆様。
松本山雅を愛するサポーターの皆様。

そして、特に頑張ってくれた選手たち。
今年は一年前じゃ想像もできないような、いろんなことがあった。
僕らもそれに揺るがされたけど、選手たちはもっとキツかったと思う。
だけど、どんな状況でも折れずに結果を出し、最後には昇格を決めてくれた。
本当に今年ほどチームが成長し、強くなっていったシーズンはなかったと思う。

辛くても苦しくても、それに負けずに本当によく戦った。
そんな山雅の選手たちは、僕らの誇りです。
だから、昇格したときに何が一番嬉しかったって、選手たちが最高の笑顔を見せてくれたこと。
あれは本当に良かった。それに尽きます。

松本山雅に関わる全ての皆様。
皆様の力で、私たちの愛するクラブは成り立っています。
今年一年、本当にありがとうございました!

さて、来年は我々にとっても、新たな冒険が始まるシーズンです。
これまでの松本山雅を支えた人々が残したものを継ぎ、これからも共に戦っていきましょう!

それでは、2012年の開幕戦でお会いしましょう!
残りわずかではありますが、良いお年を!


投稿日時: 2011-12-17 00:00:00

 天皇杯4回戦、横浜Fマリノス戦。 
僕ら山雅のような小さなクラブにとって、ここまで勝ち上がるのは決して簡単なことではありませんでした。 

僕らの天皇杯が始まったのは、県選手権の準決勝からでした。 
トモハルのアルティスタ東御を下し、まずは県選手権の決勝へ。 
その決勝で長野とのダービーをPK戦の末に制して、出場権を獲得。 
1回戦は亮平がいる丸岡フェニックスに苦労しながらも勝利。 
2回戦、横浜FCをアルウィンに迎え、2−0と快勝。 
そして3回戦、ビッグスワンでアルビレックス新潟を相手に堂々の1−0勝ち。 

ここでこうやって書き並べると、あっと言う間に済むことです。 
けど実際は、こうやって書くだけじゃ伝えきれないほどの戦いがあった。 
もうやられるんじゃないかと、誰もがそう思ってしまいそうな瞬間さえあった。 
それでも最後まで気持ちを切らさずに戦い、ここまでやってきました。 

そんな天皇杯での戦い。 
試合を重ねるごとに、僕らの中で強くなっていった想い。 
それは「松田直樹と共に、マリノスと戦う4回戦へ行く」ということでした。 

正直に言えば、過剰なまでに松田選手のことに触れ、語るのは好きではありません。 
どんなことを持ち出してきても、心地よい美談になんてならないと思うからです。 
彼が亡くなったことは、僕にとってはただただ悲しい出来事でしかない。 
少なくとも今はまだ、そういう気持ちなのです。 

ただそれでも、ここまで辿り着こうとする選手の頑張りは並々ならぬものがあった。 
そしてそんな戦いの節目には、いつも松田選手のユニフォームやリストバンドを掲げた選手たちの姿があった。 
「マツと一緒に戦うんだ」という意思を、示すかのように。 

この試合を語るにおいて、巷では「神様が巡り合せた」なんて表現が使われることもある。 
しかし、僕はそうは思いません。 
ここまで僕らを導いたのは、神様の意思なんかじゃなく、僕らの選手たちの意思だと思うから。 

これだけは、はっきりと言っておきたい。 
山雅の選手たちは、マツと共に戦っています。 
それは今も、全く変わっていないのです。 

だからこそ、このマリノス戦。 
そんな意思を僕らサポーターがしっかり受け止めるためにも。 
マツと共にと、ここまで頑張ってくれた選手の気持ちに応えるためにも。 
僕らは、マツのチャントを歌おうと思います。 

16年間を過ごしたマリノス。 
半年しか過ごすことのできなかった山雅。 
過ごした時間の差は、確かにあるのだと思います。 
それでも、マリノスに向かって「松本の松田直樹」と叫ぶことができるのか。 
正直言って、葛藤がありました。 

だけどそれでも、僕らは歌おうと思います。 
僕らの選手たちが、マツと一緒にここまで来たと示してたのだから。 
この試合でもマツと一緒に戦うのだと、思っているのだから。 

マリノスの皆様。 
我々がこのような方針を表明することで、複雑な思いをされる方もいらっしゃるかもしれません。 
それは我々にとっても本意ではありませんし、大変申し訳なく思います。 
しかし、我々はサポーターとして、松田選手と共に戦いたいという、仲間の想いを放っておくことはできません。
うちのユニフォームに袖を通し、共に戦っている仲間として、ここで歌わない訳にはいきません。 
だから試合前に一度だけ、松田選手のチャントを歌おうと考えております。 
大変恐縮ですが、ご理解いただけますよう、お願い致します。 

天皇杯4回戦、横浜Fマリノス戦。 
我々は全力でぶつかります。 

選手たちと共に、強い意志を持って。 

 

ULTRAS MATSUMOTO コールリーダー 小松洋平


投稿日時: 2011-12-12 07:00:00

12月11日(日)の震災復興支援試合の試合終了後において、『「green shower !」紙テープ作戦』 を実施いたしました。

私たちサポーターは、今期の平均観客動員数にあわせて、およそ7,000個の紙テープを用意しました。
紙テープ作成にあたって、「私も作りたい」や「作って持っていっても良いですか?」など、たくさんの皆さまからの反響をいただきました。

すでに、テレビや動画サイトなどの映像でご覧になっていただいた方も多いと思います。
これだけの規模で紙テープ作戦を実施したのは初めてでした。
皆さまのご協力で、J2昇格をお祝いすることができました。
ありがとうございました。


今回、『「green shower !」紙テープ作戦』 にご賛同していただきました 山雅後援会 様、
紙テープの作成・配布・撤収までのすべての作業にご協力していただきました
諏訪雷跳の会 様、南信ペーニャ 様、山雅バカの会 様、STOLZ Yamaga 様、UM est 様
そして、松本山雅FCすべてのサポーターの皆さま、ご協力ありがとうございました。
御礼申し上げます。 

 


本日12月12日(月)に、正式にJ2昇格が決まる見込みです。
また、今週末17日(土)には、天皇杯4回戦で横浜F・マリノスと対戦します。
引き続き、松本山雅FCへのご声援をよろしくお願いいたします。


投稿日時: 2011-12-10 08:00:00

12月07日(水)・08日(木)の2日間にわたって、紙テープ作成作業を行いました。

ご協力していただいた皆さま、ありがとうございました。

 

 

【紙テープをお持ち帰りし、自宅等で作業をしていただいた皆さまへ】

 

紙テープの回収機会を設けましたので、ぜひお持ちください。

万が一、お持ち帰りしていただいた紙テープの作成が間に合わないという方は、本日、作成した紙テープと一緒にお持ちください。

山雅サポーターの皆さまとともに行う企画ですので、できなかった場合でも、遠慮は不要です。ぜひお持ちください。

 

 【回収日時】

・12月10日(土) 10:00〜16:00 

場所 今井農村環境改善センター 「東館大会議室」

 

また、山雅後援会 様ご協力のもと、以下の日程でも紙テープの回収を行います。

・12月10日(土) 13:00 〜14:00 @アルウィン正面玄関

・12月11日(日)  後援会ブースが準備でき次第 〜 10:30 @アルウィン・後援会ブース

 

よろしくお願いいたします。


投稿日時: 2011-12-07 07:00:00

松本山雅FCの、J2リーグ参入に必要となる4位以内が確定しました。
正式にJリーグ入りが確定するのはまだですが、次節のソニー仙台FC戦は災害復興支援試合とはいえ、JFLリーグ最終戦となります。
 

この試合で、今年1年戦ってくれた選手達に紙テープを投げて、Jリーグ参入のお祝いをします。
そのため、そこで投げる紙テープの作成作業をしなければなりません。

残り日時も少なく、制作する紙テープの本数も大量となるため、紙テープを巻いてくれる方を募集します。

 

「第1回」 12月07日(水) 19:00〜22:00 【終了しました】

場所 今井農村環境改善センター「東館和室会議室」


「第2回」 12月08日(木) 19:00〜22:00

場所 今井農村環境改善センター「西館和室会議室」
 

※駐車場には限りがあります。会場周辺への路上駐車・迷惑駐車はなさらないよう、お願いいたします。

 

途中参加・途中退室も大歓迎です。
紙テープの巻き方がわからない方も、こちらで教えますのでぜひご参加ください。
自宅等で作成のため、お持ち帰りしていただいても結構です。
(ただし、無理のない範囲内で、確実に作成できる数をお願いします。)
 

前節の宮崎県で決めたJリーグ昇格。たくさんの山雅サポーターでお祝いしましょう!
皆さまのご協力を、よろしくお願いいたします。

 

 

※こんな作業を行ないます(トラスタWeb) → テープ投げ用 紙テープの作り方。

 
 
【追記】[紙テープをお持ち帰りしていただいた皆さまへ]
 
作成した紙テープは、本日8日(木)にお持ちしていただいても構いません。
また、未完成の紙テープを再度持ってきてもらってもOKです。
自分に無理なく、みんなで楽しく作って、共にJ2昇格をお祝いしましょう。
よろしくお願いします。


投稿日時: 2011-12-03 19:00:00

本日、信州まつもと空港にて、「メッセージ横断幕で思いを届けよう!」を行いました。


宮崎小林へ行ける方、行けない方、そして、明日のパブリックビューイング(PV)に参加される方も含めて、たくさんの山雅サポーターの皆さまからメッセージをお預かりしました。
今日メッセージをいただいた2つの横断幕、1つはPV・留守番組から現地組へ託すメッセージとして、明日の試合会場・小林総合運動公園陸上競技場のスタンドに掲出いたします。
その「One Sou1」横断幕は、本日のFDA福岡便にて運搬しました。

 

 

そしてもう1つは、現地組からPV組へ託すメッセージとして、明日のパブリックビューイングの会場・神林体育館にて掲出いたします。



悪天候のなか、信州まつもと空港まで足を運んでメッセージを書いていただいた皆さま、お見送りをしていただいた皆さま、ありがとうございました。


そして、今回ご協力していただきました

JTB中部松本支店

株式会社フジドリームエアラインズ

松本空港ターミナルビル株式会社

改めて御礼申し上げます。

松本空港管理事務所の担当者さまから、「J2昇格!!」のメッセージをいただきました。
その言葉も胸に、また、パブリックビューイングに参加される皆さまの思いも胸に、遠征組は宮崎県小林市で闘ってまいります。

皆さまの応援、よろしくお願いいたします。

 

*****

松本山雅FCより、現地組・PV組への連絡事項があります。

ご確認をお願いいたします。

> 【重要】試合会場にお越しのファン・サポーターの皆様へ(松本山雅FC)

> 【重要】パブリックビューイングについて(松本山雅FC)


*****

[mixi / twitter を利用されている皆さまへ]

松本山雅サポーターの皆さまの「決意」や、「メッセージ」を募集しております。

mixi ⇒ 松本山雅FCコミュニティ ⇒ ホンダロック戦 決意表明トピック で書き込みしてください!

twitter ⇒ ハッシュタグ #OneSou1 で書き込みしてください!

どなたでも書き込み・参加できますので、ぜひたくさんのメッセージをお寄せください。
よろしくお願いします!


投稿日時: 2011-12-02 00:00:00

いよいよ今年のリーグ戦も、震災復興支援試合を含めてあと残り2試合となりました。
そして12月4日のホンダロック戦は、Jリーグへの昇格の行方を左右する大切な試合となりました。
都合がつかずに、試合会場の宮崎県小林市まで足を運べない方もたくさんいらっしゃると思います。

 

「現地に行くことのできないサポーターの思いを、少しでも現地に届けたい!」

 

そこで、「信州まつもと空港」にて、横断幕へのメッセージの書き込みを行います。

選手たち、そして私たちサポーターの気持ちを高めるために、宮崎県に「メッセージ入りの横断幕」を持ち込みます。

宮崎県へ行ける方も、行けない方も「思いをひとつ」にするために、その横断幕に山雅サポーターのメッセージを込めてほしいのです。 
そしてそのメッセージ横断幕を、FDA福岡便を利用して宮崎県に向かうサポーターに託します!

ここまできたのですから、必ずJリーグへの切符をもぎ取りましょう!

宮崎県に行ける方も、行けない方も「One Sou1」。
たくさんのメッセージをお待ちしております。

*****


「メッセージ横断幕で思いを届けよう!」

日時 12月3日(土)12:00〜15:00 (メッセージがいっぱいになった時点で終了します。)

場所 信州まつもと空港1階ロビー

////////////////////

12/12 14:00 追加

実施内容を2点といたしました。

1.PV・留守番組みから現地組へ託すメッセージ
2.現地組からPV組みへ託すメッセージ

戦う場は違っても、同じ目標に向かってサポートしている仲間がいる。
それを感じられるよう、互いにメッセージを託すことができればと考えています。

現地へ行かれる方は出発時間がまちまちだと思いますが、都合が許せば是非会場にお立ち寄りいただき、留守を預っていただく皆さんにメッセージを託していってください。

またtwitter では #OneSou1 を使用していただき、決意やメッセージをお送りください。
多くの仲間のメッセージを受け取り、それぞれが戦う場所で気持ちを込めていきましょう。


同じ思いの仲間がたくさんいることを感じることが、どれだけ大事なことなのか。
私達は過去経験してきました。

皆様のご協力をよろしくお願いします。

////////////////////


今回のメッセージ入り横断幕の作成について、

JTB中部松本支店

株式会社フジドリームエアラインズ

松本空港ターミナルビル株式会社様 のご協力をいただきました。

 この場を借りて御礼申し上げます。

 

私たちが横断幕を用意していきます。そこに選手たちへのメッセージを書き込んでください。
前述のとおり、メッセージの寄せられた横断幕は宮崎県の試合会場・PV会場に持込みます。
皆さまからいただいたメッセージが、横断幕を通じて、宮崎県で戦う選手たちに伝わると信じています。
たくさんのご参加をお待ちしております。


投稿日時: 2011-11-28 00:00:00

11月27日(日)のホーム・ホンダロック戦にて、「ALL AROUND THE FLAGS作戦」を実行いたしました。

 

【メインスタンドで協力していただいた皆さまへ】

選手27人、27枚の横断幕を掲げていただき、ありがとうございました。
メインスタンドのS席・A席の皆さまとともに、作戦を実行させていただきました。
突然のお願いにもかかわらず、快く協力してくださったメインスタンドの全てのサポーターの皆さまに御礼申し上げます。ありがとうございました。

 

【バックスタンドで協力していただいた皆さまへ】

「雷鳥は頂を目指す」ビッグフラッグを掲げていただき、ありがとうございました。
今回、初めてバックスタンドで掲出をいたしました。 皆さまのご協力もありまして、無事にビッグフラッグとしての作戦が成功いたしました。
こちらからのお願いにもかかわらず、快く協力してくださったバックスタンドの全てのサポーターの皆さまに御礼申し上げます。ありがとうございました。

 

【ホンダロック戦に訪れた山雅サポーターの皆さまへ】

「ALL AROUND THE FLAGS作戦」へのご協力、ありがとうございました。
ULTRAS MATSUMOTOでもミニフラッグを用意させていただきましたが、あっという間に持ち出されてしまいました。
皆さまの熱意で、ゴール裏スタンドは見事に「旗」で埋め尽くされました。
また、各スタンドではそれぞれ個性的な「旗」や「ゲートフラッグ」「応援ボード」などをお見かけしました。
今日も勝つ!という思いが各所で伝わってきました。
2-0での勝利は、アルウィンにいらしたすべての皆さまの思いが選手に伝わったのだと思っております。
短い告知期間、そして短い準備期間ではありましたが、作戦の先導となって動いてくださった皆さま、そして、作戦を実行してくださったすべての山雅サポーターの皆さまに御礼申し上げます。
ありがとうございました。


投稿日時: 2011-11-25 06:00:00

2011シーズンのJFLも、震災復興支援試合を除き、残り2戦となりました。

悲願のJリーグ昇格へ向け、チームもラストスパートを掛け、結果を残してくれています。
しかし、昇格のためにはまだ勝利を積み重ねなければなりません。
僕ら松本山雅に必要とされるのは、この最終局面を最高の成績で終えることです。
そのために、我々サポーターもチームに最後の後押しをしたいと考えています。


この大一番へ向け、我々サポーターに何ができるのか。
どうすればチームにとって最高のサポートができるのか。

それを考えたとき、まずはメインやバックで山雅を応援する皆様に協力を得ることが最善だと判断しました。

山雅の応援は、ゴール裏だけで成り立っているものではありません、
拍手や歓声でプレーに反応し、会場の雰囲気を盛り上げる。
そして盛り上がった時にゴール裏の応援に手拍子などで応え、チームをより勢いづける。
アルウィンの雰囲気は、そんなメインやバックの応援無くしては有り得ないものだと思っています。

2005年の北信越2部から1部への昇格。
2009年の地域決勝を突破してのJFLへの昇格。
またそれに至るまで数々の壁を、僕らはスタジアム全体を巻き込んで戦い、突破してきました。
だからこそ、この最も重要な場面でスタジアム全体が一つになってサポートしたいと思います。

そして、皆の想いをどうチームに伝えていくかについて。
今回はそれぞれの想いが込められた横断幕や旗を使った応援で、選手を後押しします。

メインスタンドの山雅サポーターの皆さんには、全選手27名分の横断幕を掲げていただきます。
この27の横断幕の中には、もちろんマツの横断幕も含められています。
スタメンもリザーブも、メンバー入りできなかった選手も、怪我をしている選手も、そしてマツも。
全員の横断幕を掲げ、僕らは全員で戦うんだということを伝えます。

バックスタンドの山雅サポーターの皆さんには「雷鳥は頂を目指す」の横断幕を掲げていただきます。
作成以降いつも一緒に戦ってきた、我々にとって思い入れがあり、最も重要な横断幕です。
そして、いつかJ昇格を賭けて戦う日のために、まさに今この時のために作られた横断幕でもあります。
これを掲げ、ここまで積み重ねてきた想いと、絶対に昇格するんだ、という気持ちを伝えます。

そして、ゴール裏やメイン・バックの横断幕を掲げないエリアの皆さんにもやっていただきたいことがあります。
それは、各自で旗を持ってきてほしい、ということです。
旗はどんなものでも構いません。
手作りのものでも、グッズのMフラッグでも、紙やビニールで作った即席フラッグでも大丈夫です。
それぞれが持ち寄った旗を一斉に振ることで、一人ひとりが山雅のため戦うことを伝えます。

そして時間についてですが、選手がウォーミングアップを行っている時間に行います。
これは、試合が始まる前から今日はやるぞ!というスタジアムの雰囲気を作ること。
そして、控えの選手も含めてより多くのチーム関係者にピッチで感じてほしいという思いからです。

そのために、皆様にはキックオフ1時間前までのご来場をお願いします。
より多くのサポーターに作戦に参加していただくことが、選手に力を与えます。
作戦開始時には気持ちの準備をして、各自の席でスタンバイしていただけると大変助かります。

山雅の特徴の一つは、観戦場所などに関係なく、サポーターがチームの為に愛情を注ぐのを惜しまないこと。
多くの仲間が、クラブの為に一つになって戦えることです。
そんな山雅サポーターの良さを最大限活かすために、メインやバックを含めた皆さんの力をお借りしたいと思います。
スタジアム全体、一人ひとりから熱い想いを届けていきたいと思います。
皆様のご協力をお願いします!

作戦の詳細は、当ブログ記事にてアップしておりますので、ご確認をお願いします。

> ALL AROUND THE FLAGS作戦実行のお知らせ (ULTRAStyle)


震災復興支援試合を除けば、これが最後のホームゲームとなります。
他会場の結果も気になるところではありますが、まずはこの試合に勝つことが重要ですし、僕らには山雅を勝たせるほかにやれることはありません。
だからこそ、今こそ山雅が一つになって、共に戦い、勝利を掴むこと。
それだけに集中し、やれることを全力でやっていきましょう。

思い返せば、こういう状況を僕らは何度でも踏み越えてきました。
一人の力ではなく、全員の力を合わせ、最後の最後まで諦めずにやってきました。
そうして、ようやくJリーグまでもうあと少しというところまで、来ることができました。

昇格を掴むために、もうあと少しだけ、頑張らなければなりません。
その少しをを満たすために、皆さんの力をお借りして、チームへの後押しとしたいと思います。

クライマックスはもうすぐそこです。
みんなで一つになって戦い、絶対に昇格しましょう!
応援へのご協力をお願いします!!


投稿日時: 2011-11-25 05:59:00

今シーズンのJFLも、残り2試合(震災復興支援試合を除く)となりました。
次節はアルウィンでのホーム最終戦。
アルウィンに訪れる山雅サポーター「全員」が選手を後押しできるよう、
ALL AROUND THE FLAGS作戦」を実行します。


【いつもメインスタンドで観戦している皆さまへ】

選手がピッチ練習を開始する際、選手27人全員、27枚の横断幕を掲げてください。
掲げるタイミングは、こちらで当日、案内いたします。
メインスタンド一体を使った作戦となります。皆さまのご理解・ご協力をお願いいたします。

【いつもバックスタンドで観戦している皆さまへ】

選手がピッチ練習を開始する際、「雷鳥は頂を目指す」ビッグフラッグを掲げてください。
掲げるタイミングは、こちらで当日、案内いたします。
バックスタンド一体を使った作戦となります。皆さまのご理解・ご協力をお願いいたします。

【アルウィンにお越しの山雅サポーターの皆さまへ】

各自、「旗」を持ってきてください。
オフィシャルで販売しているMフラッグ、個人で作成した旗、過去に私たちと一緒に作成した旗、ゲートフラッグ(ゲーフラ)、 山雅米パッケージ で作れるミニフラッグなど・・・。
選手がピッチ練習を開始する際、各自お持ち頂いた「旗」をあげてください。
タイミングはこちらで当日、案内いたします。
アルウィン全体を使った作戦となります。皆さまのご理解・ご協力をお願いいたします。


作戦案内開始を12:05、作戦実行を12:20に予定しています。
各スタンドで横断幕・フラッグを掲げるため、一時的に視界が遮られる方もいらっしゃるかと思います。
わずかな時間ではありますが、ぜひこの作戦に皆さまのご理解・ご了承をお願いいたします。

試合当日まで時間がありません。
多くの方に作戦実行を知っていただけるよう、twitterを利用されている皆さま、ぜひフォローして、情報を拡散してください。

>> ULTRAS MATSUMOTO twitter


アルウィンに訪れる山雅サポーター「全員」で、選手を後押ししましょう!
皆さまのご協力、よろしくお願いいたします。


投稿日時: 2011-11-12 13:00:00

2011シーズンのJFLも、残すところ6試合となりました。

今季の目標であるJリーグ参入のためには、4位以上の成績が必要となります。
そんな中、松本山雅の現在の順位は6位。
ここにきてチームはまさに「背水の陣」とも言える状況に直面しています。

ここ3試合勝ち星を掴むことができず、現状は決して楽観できるものではありません。
例え残りすべての試合に勝ったとしても、上位チームの結果次第では昇格できない可能性もあります。
そんな苦しい状況もあり、つい悲観してしまう人もいるのでしょう。

そう、確かに数字は山雅の昇格が厳しいことを示しているのかもしれません。
しかし、ここが諦めるところなのでしょうか。
自分たちのシーズンを勝手に終わったと思い込み、意気消沈してしまうところなのでしょうか。

まだ何も決まっちゃいません。
むしろ、高みを目指す戦いはここからが頑張らなきゃいけないところ。
今こそ、選手やサポーターを含め、クラブの力が試されるときです。


そこで、日曜の金沢戦では、ゴール裏コンコースでのサポーター決起集会を行います。
皆で集まって声を出し、気持ちを熱くして、スタジアムの雰囲気を変えたいと考えています。
山雅を愛する方なら誰でも大歓迎ですので、是非お集まりください。


こんな時だからこそ、僕らサポーターがチームを勝たせる理由の一つにならなければなりません。

サポーターは、ただ選手たちに「勝たせてもらう」だけの存在ではないと考えています。
僕らは、ほんの少しだけでも選手がプレーしやすい状況を作るため、行動できるからです。
ボールに触れることはできなくても、声やアクションだけは選手に伝えられます。
それが選手への刺激となり、身体を駆け巡り、反応となって現れ、チームを勝利に近づける。
だからこそ、サポーターはプレーする存在として「12番目の選手」と呼ばれるのです。

それに、選手だけが頑張って勝っても、それは僕らの勝利にはなりません。
少なくとも僕は、そんな他人任せで得る喜びのために応援しているわけではありません。
そうじゃなくて、あくまでクラブと苦しいときも気持ちを一つにして、共に戦って、その先にあるものを得たいのです。


僕は、地域リーグ時代からこのクラブを応援してきました。
当時は数えるほどだった山雅の仲間が、今は数えきれないほどに増えました。
まだまだ志半ばではありますが、山雅がここまで来る過程を体験できたのは、自分の誇りです。

そして今、僕らは大きな節目の時にいるのだと感じています。
ずっと夢見てきた高みに、もしかしたら手が届くかもしれない。
そんな素晴らしいときに、今、僕らはここにいます。
もっと誇り、ずっと語り継げるような瞬間を、自分の力で作り出すことができるのです。


山雅が好きならば。
もう二度と来ないこの時を思いっきり生きたいのなら。
ここで熱くならずに、どこで熱くなるって言うんですか。
むしろ、こんな苦しいぐらいに勝ちたい戦いこそ、最高に燃えるし、楽しいものでしょう。

だから、選手だけじゃなく、僕らも戦いましょう。
今こそクラブが一つになって、共に勝利を目指しましょう。
このクラブが本当に昇格に相応しいのかを、自分の行動をもって問いかけましょう。

その答えは、ピッチの中にあるはずです。
松本山雅に残されたのは5試合。
この残された450分間に、全てを賭けましょう!
そして望む最高の瞬間を、全力で掴み獲りましょう!!


開幕前に掲載した文章の中で、こんなことを書きました。

『今シーズンが終わったときに、全員が胸を張って「俺が山雅を昇格させたんだ」と笑顔で言えれば、僕は最高だと思います』

この気持ちは、今も全く揺らいでいません。
最後の最後まで、力の限り戦っていきます。
皆さんの応援をよろしくお願いします。


(ULTRAS MATSUMOTO コールリーダー 小松)


投稿日時: 2011-11-12 12:59:00

コールリーダーの言葉にもありましたとおり、13日のツエーゲン金沢戦試合前に、ゴール裏のコンコースにて集会を行います。

時間 12:05〜(予定)

集会へ参加される皆さまへお願いがございます。
集会を行うコンコースは通路となっており、限られたスペースを利用させてもらっております。
1人でも多くの方が参加できるよう、できるだけ詰めていただき、通路を利用される方への配慮をお願いいたします。

決起集会時には席を一時離れますので、貴重品の管理、そして小さなお子さまをお連れの方は、お子さまから目を離さないようご注意ください。

試合中は、安全で楽しく観戦するために、こちらもぜひご覧ください。

>> サポーターズエリアでの観戦について (松本山雅FC)


皆さまのご理解、ご協力をよろしくお願い申し上げます。


投稿日時: 2011-11-01 23:00:00

11月3日(木・祝)のJFL前期第3節・横河武蔵野FC戦当日は、陸上競技場の駐車場と一部の臨時駐車場が使用できません。

そのため、今回も大幅な駐車場不足が予想されています。

11月3日は、「アイシティ21」 か「松本バスターミナル」からシャトルバスを利用していただくか、

なるべく多くの人数での乗り合いでの来場に、ご協力をお願いいたします。

 

また、アルウィン周辺への路上駐車・迷惑駐車は絶対なさらないよう、あわせてお願い申し上げます。

>> 11/3はシャトルバスをご利用ください!! (松本山雅FC)

>> ULTRAS MATSUMOTO から提案です。 (ULTRAStyle)


投稿日時: 2011-10-29 00:00:00

「ジェフリザーブズ、今季限りで活動終了。」
そのニュースが報じられたのは、先月のことでした。

1995年に市原スポーツクラブという名で誕生。
県3部リーグからスタートしたチームは、一つずつ昇格を重ねて関東1部へ。
そして2005年、あの地域決勝を勝ち抜き、JFLに加盟。
2007年からは、ジェフのトップチームの予備軍としての機能を担い、「リザーブズ」と改称。
その後は群雄割拠のJFLの中で生き残り続け、現在に至る。
これが今週末、僕らが戦うクラブです。

ジェフリザーブズは、J2に所属するトップチームの下部組織と位置付けられています。
そのため、今回の活動終了についても、トップチームとの関係性や経営事情などの問題が絡んでいるそうです。
JFLのクラブを維持し続けることは、大変な努力を伴うことでもあります。
現状での運用が難しく、引き取り手も現れなかった以上、この決断も仕方のないものだったのかもしれません。

しかし、一つだけはっきりしていること。
それは、このクラブが消滅することで、悲しむ人々も確実にいるということです。

今年の6月19日の東総でのジェフリザーブズとの試合でのこと。
対岸のゴール裏では、十数人のサポーターが声を張り上げ、応援していました。
その日は、ジェフのトップチームのJ2リーグ戦がある日。
リザーブズの応援をしていたら、トップの試合にはまず間に合わなかったでしょう。
しかしそれでも、彼らは最後までリザーブズの勝利を信じ、応援を続けていました。

彼らにとって、リザーブズはトップの「ついで」じゃない。
彼らはきっと、僕らと変わらないのだと思います。
掛け替えのないものをクラブに見出し、共に生きていたのでしょう。

彼らがいま何を思うのか、僕には分かりません。
しかし、そんな彼らを含めたリザーブズに関わる人々が、今回の活動終了に何も感じない訳がない。
それは、自らの身に置き換えてみると、よく分かることです。

そんな中、今週末の試合を迎えました。
松本山雅とジェフリザーブズが戦う、最後の試合。
僕ら山雅サポーターには、何ができるのでしょうか。

ジェフリザーブズの人々に、僕ら山雅サポーターができること。
それは、彼らに対して敬意を持ち、全力で戦うことだと思います。

もう彼らがジェフリザーブズとして戦える試合はそう多くはありません。
今週の試合にも、彼らは高いモチベーションで臨むと思われます。
僕らはそれに対して、いつも通りの松本山雅であること。
本気でぶつかり合える相手であることで応えたいと、僕は考えています。

こちらから試合前に特別にコールなどを送るつもりはありません。
相手に花を持たせるようなことも、絶対にしません。
あくまでいつも通りの、全力の山雅で行きます。
なぜなら、本気のぶつかり合いの中にこそ、愛するクラブと共に戦う喜びがあるのだから。

山雅サポーターの皆さん。
日曜は、ジェフリザとの最後の決着をつける日です。
僕らも自らのクラブの誇りをかけて、思いっきり熱く戦いましょう!
そして、絶対に勝利を掴み獲りましょう!

その姿勢こそが、彼らにとっての最大の敬意になると信じています。
応援へのご協力を、よろしくお願いします!

蹴散らせジェフリザ。俺らと共に。


投稿日時: 2011-10-21 07:00:00

 

10月23日(日)のJFL後期第12節・栃木ウーヴァ戦当日は、スカイパーク内で各種イベントが開催されているため、通常時に臨時駐車場としていた場所が使用できません。

そのため、大幅な駐車場不足が予想されています。

23日は、「アイシティ21」 か「松本バスターミナル」からシャトルバスを利用していただくか、

なるべく多くの人数での乗り合いでの来場に、ご協力をお願いいたします。

 

また、アルウィン周辺への路上駐車・迷惑駐車は絶対なさらないよう、あわせてお願い申し上げます。

>> 10/23はシャトルバスをご利用ください!! (松本山雅FC)

>> ULTRAS MATSUMOTO から提案です。 (ULTRAStyle)

 


投稿日時: 2011-09-23 06:00:00

映画『クラシコ』が今年12月にいよいよDVD化されます。

>> 映画『クラシコ』DVD化決定!!!
 

「映画『クラシコ』DVDのパンフレットにあなたの写真を載せませんか?」
今年12月発売予定の映画『クラシコ』DVDの封入冊子に、あなたの写真が載るかもしれません。
この機会に、ぜひ応募してみてはいかがでしょうか?

写真の応募方法については、こちらをご覧ください。
たくさんのサポーターの写真で、映画『クラシコ』DVD化を盛り上げましょう!

*****


映画『クラシコ』は、明日9月24日(土)から、沖縄・桜坂劇場で公開されます。

>> 映画「クラシコ」沖縄上映決定!
>> 沖縄・桜坂劇場


公開初日の24日(土)は宇都宮徹壱さんのスペシャルトークショーも開催されます。
そして翌25日(日)は沖縄市陸上競技場にてアウェイ・FC琉球戦です。

沖縄遠征される皆さま、ぜひ映画もご覧になってみてはいかがでしょうか。


投稿日時: 2011-09-17 23:17:49

 本日行ったチャント選考会にて、4名分が決定しました。 

 
DF #24 李 鍾民[イジョンミン] 選手 
DF #28 飯尾 和也 選手 
MF #27 大橋 正博 選手 
FW #32 船山 貴之 選手 
 
 
新しいチャントは CALL&SONGS で公開中です。(PC)
 
携帯はこちら
 
 


投稿日時: 2011-08-06 15:00:00

松本山雅の仲間として共に戦っている、松田直樹 選手が、8月4日に亡くなりました。 

正直に言うと、いまだに信じることができません。 
自分のクラブの選手がこの世を去ってしまったときの言葉なんて、何も持ち合わせていません。 
松本山雅を応援してきて、こんなに大きな悲しみを味わったのは初めてです。 
それほどに辛く、受け入れがたいことです。 

横浜F・マリノスや日本代表で、長年に渡って多くの人々を魅了してきた松田選手。 
そんな彼が松本の街へとやってきたのは、今年の初めの頃でした。 
サッカーファンなら誰もが知る松田直樹の入団に、全ての山雅サポーターが胸を躍らせました。 

その後の、彼と共に過ごした8ヶ月間。 
ここでは語りきれない紆余曲折がありました。 
一年にも満たないわずかな時間ではありましたが、多くの喜びがあり、悲しみがありました。 

その間、彼は、ピッチの中でも外でも、とても人間臭い選手でした。 
JFLでは他を圧倒する技術、経験を持ちながらも、常に思い通りにはならなかった。 
驚くほど鋭いプレーをしたと思ったら、今度は「おいおい」と思ってしまうような読み違いもする。 
喜怒哀楽を全く隠すことなく、勝った時は誰よりもはしゃぎ、負けたときは不貞腐れてしまう。 

最初は、僕らを導く象徴のような選手になるのだと思っていました。 
どんな時も、こうあるべき、という姿勢を示してくれる選手だと。 
しかし、実際は全くそうではありませんでした。 

マツは、誰よりもサポーターと気持ちを共にする選手でした。 
私たちと同じように悩み、傷つき、それでも前へ進み、闘う。 
その心の全てをさらけ出して、共感させてくれる人間でした。 
常に私たちと同じ目線でいてくれる、仲間でした。 

導くのではなく、一緒に歩いていく存在。 
やっと、そんなマツの魅力が分かり始めたところでした。 
最初に歌に込めた意味とは違っていても、彼らしい「松本の松田直樹」になり始めていた。 
そんな矢先の急逝に、本当に言葉がありません。 


それでも、サッカーは続いていきます。 
今週末は、首位のSAGAWA SHIGA FCをアルウィンに迎え、試合があります。 
こんな状況の中、私たちのクラブの仲間が、ピッチに立ちます。 

本当は、試合どころではない程のショックでしょう。 
いつも一緒に過ごしてきた仲間だから、当然のことと思います。 
それでも、マツが見たかった風景を実現させるために、彼らは闘ってくれます。 

私たちもそんな彼らと共に、闘いたいと思っています 

選手たちが苦しい時こそ、サポーターの声が必要です。 
決意を持って闘ってくれる彼らを勇気づけなければなりません。 
だから、私たちはいつも以上に、ピッチに立つ選手たちを応援したいと考えます。 

マツへのコールは、必ずやります。 
しかし、ピッチに選手が出てきた後は、彼らの応援に専念します。 
「松田直樹の応援」ではなく、「松本山雅の応援」を全力で行います。 
マツは「松本に来て本当によかった、何としても山雅をJリーグに上げたい」と口ぐせのように語っていたと言います。 
そんな彼なら、きっと喜んでくれると信じています。 

今は、みんなが苦しい時です。 
そんなときこそ、私たちは闘います。 
皆様もどうか、ピッチで闘う選手たちへの応援をお願いします。 

心を一つにして、共に闘いましょう。


投稿日時: 2011-08-06 12:00:00

 【 松田選手のコールについて 】 

8月4日に永眠されました松田直樹 選手へ、サポーターよりコールを行います。 
 
時間 : 8月6日(日) 17時25分 
場所 : アルウィン ホーム側ゴール裏スタンド 
 
SAGAWA SHIAGA FC戦のキックオフ1時間前となります。 
よろしくお願いします。
 
 
【 横断幕の掲出について 】 
 
現状のゴール裏横断幕掲出を変更し、ゴール裏最前列に25名全選手の横断幕を掲出します。
「全員一丸となって戦おう」という意味を込めます。
皆さまのご理解・ご協力ををお願いいたします。 

※ 選手横断幕をお持ちの皆さまへ 
ゴール裏最前列に選手横断幕を掲出いたします。ぜひお持ちになってください。 
選手のピッチ練習(アップ)開始までには横断幕を出したいと思います。 
ぜひ、キックオフの1時間前(17:30)までに掲出をお願いいたします。 
テープを使っての横断幕の貼り付けはご遠慮ください。風の強い日などははがれやすく、またテープをはがした際にアルウィンの手すり等を傷つける恐れがあります。 
ぜひヒモをつけていただき、手すり等に結んで掲出してください。
 
その他ルールについては、松本山雅FCの「観戦マナー」をご覧ください。 
 
 
 
≪ マスコミの皆様へ ≫
 
取材依頼やコメント依頼等、多数の問い合わせを頂戴しております。
大変申し訳ございませんが、ULTRAS MATSUMOTOとしての対応は、現在全てのご依頼に関し辞退させていただいております。
ご要望にお応えすることが出来ず大変申し訳ございません。
 
SAGAWA SHIAGA FC 戦 の会場におきましても、各種取材は辞退させていただいております。
誠に申し訳ございませんが、ご理解・ご協力の程、よろしくお願いいたします。
 
///////////////
 
 
多くのサポーターグループの皆様から、あたたかいお言葉を頂戴しております。
この場をお借りいたしまして、御礼申し上げます。
 
私共に直接いただけました皆様におかれましては、順次お返事をさせていただいておりますが、即時対応することが難しく遅れてしまう場合もございます。
大変申し訳ございませんが、ご容赦いただければと思います。
 
皆様のお心遣いに感謝いたします。


投稿日時: 2011-08-04 22:00:00

Jリーグ昇格という夢に向かい、共に戦った松田直樹 選手が 8月4日13時6分永眠いたしました。
松田直樹 選手のご逝去を悼み、謹んで哀悼の意を表します。

この訃報に際し、追悼の意味をこめ SAGAWA SHIGA FC 戦での喪章着用を呼びかけたいと考えております。
喪章は各自でご用意いただくこととなりますが、リボン・腕章等どのようなものでもかまいません。

ご協力の程、よろしくお願いいたします。


投稿日時: 2011-08-04 14:00:00

松田直樹 様のご逝去を悼み、謹んで哀悼の意を表します。
ご冥福を心よりお祈り申し上げます。


投稿日時: 2011-08-02 14:00:00

クラブへの問合せはお控えくださるようお願いいたします。
また、病院周辺に詰め掛けることは、近隣にご迷惑をおかけすることとなります。

クラブから発信される正確な情報を待つと共に、信じましょう。


ULTRAS MATSUMOTO 事務局 丸山


投稿日時: 2011-07-30 00:00:00

関東地方を中心に活動しておりますUM_est から、町田ゼルビア戦でのサポート活動についてのお知らせがございます。

 

>> 町田ゼルビア戦でのサポート活動について(UMest Blog)

 

//////////

 

7月30日(土)に行われます町田ゼルビア戦にて、ゴール裏でのサポート活動の主導、及びコールリードを行います。

松本から比較的近郊でのアウェイ戦ということもあり、多数の山雅サポーターの来場が予想されます。
まだまだ我々にとって不慣れな部分もあり、皆さまにご迷惑をお掛けする点もあるかと思います。
しかし、皆でチームを精一杯サポートし、松本に勝利を届けられるよう、精一杯力を尽くしたいと考えております。

町田戦はクラブにとっても、非常に重要な戦いとなるでしょう。
何人かの選手を欠く中、サポーターも含めた総力戦となることは疑いようもありません。
松本からいらっしゃる方も、我々と同じ首都圏近郊からいらっしゃる方も、気持ちは一つです。
松本山雅を愛する者同士、皆で一つになり、勝利の為に共に闘いましょう!

それでは、野津田のゴール裏で皆さんをお待ちしております!
応援よろしくお願い致します!

-----------------

この一戦へ向け、我々UM estにて新しいチャントを準備致しました。

おお 松本
どこへ行っても
俺たちの街へと
勝利を持ち帰ろう
 

(チャントは こちら で聞けます。)


サポーターの数も少なく、いつも以上に厳しい条件となるアウェイの試合。
会場に来られる人も、そうでない人も、山雅サポーターが一つの想いの元にまとまり、遠い地でも選手を勇気を与えられるような歌をイメージしました。

当日もキックオフ前に、練習をしたいと考えております。
是非、皆さまも歌詞やメロディを覚え、心を一つにして大きな声で歌えるよう、ご協力をお願い致します!

UM est
 


投稿日時: 2011-07-04 00:00:00

JFL後期第1節、アウェイAC長野パルセイロ戦にて、選手入場の際に、ポリ袋を使用したコレオグラフィー作戦を実施いたしました。

試合前の選手入場の際、一斉に緑のポリ袋を膨らませて掲げ、南長野のAwayスタンドを緑に染め上げるという作戦でした。

作戦の実施にあたり、キックオフ2時間前まで作戦内容を公開していませんでした。
そのため、一部のサポーターの方に作戦説明がうまく伝わらなかった点がありました。
今後の作戦実行の際の反省材料といたします。申し訳ありませんでした。

しかし、アウェイ席の皆さまのご協力がありまして、試合開始前に作戦をやり遂げることができました。
協力していただいた皆さまに御礼申し上げます。ありがとうございました。

試合は1−1の引き分けでしたが、アウェイ4連戦を3勝1分と負けなしで終えることができ、選手たちは私たちの期待に応えてくれました。

いよいよ来週は、およそ1か月ぶりにホーム・アルウィンに帰ってきます。

 

7月9日(土)18:30キックオフ JFL後期第2節 佐川印刷SC戦@アルウィン
翌日10日(日)は、クラブガンズ会員限定のファン感謝デーNSQ presents 柿本倫明メモリアル試合もあります。

たくさんの皆さまのご来場を、ホーム・アルウィンにてお待ちしております。


投稿日時: 2011-07-02 19:00:00

本日、山形村・アイシティ21様にて、「メッセージ横断幕で思いを伝えよう!」を行いました。

南長野へ行ける方、行けない方、そして、アイシティ21へ買い物に来られた、たくさんの山雅サポーターの皆さまからメッセージをお預かりしました。
今日メッセージをいただいた横断幕は、明日の信州ダービーにて掲出いたします。

メッセージをいただいた皆さま、そして今回、場所提供にご協力をいただきました 株式会社 井上 様、心より感謝申し上げます。
ありがとうございました。

たくさんのサポーターの思いを感じ、現地のサポーターも「One Sou1」で戦って参ります。

*****

なお、試合当日はアルウィンにて、「キリンビール株式会社長野支社 presents 7.3信州ダービー・パブリックビューイング」が行われます。

>> キリンビール株式会社長野支社 presents 7.3信州ダービー・パブリックビューイング(松本山雅FC)

 

テレビ・ラジオ生中継・録画放送もあります。

◇NBS長野放送テレビ 7月3日(日)12:55〜15:00(生放送)

◇SBC信越放送ラジオ 7月3日(日)12:59〜15:15(生放送)

◇CATVテレビ松本   7月3日(日)21:00〜23:00(録画)

アルウィンでも、テレビ・ラジオの前でも「One Sou1」。
たくさんの応援をよろしくお願いします!


投稿日時: 2011-07-01 10:00:00

先月30日、松本市を中心とした最大震度5強の地震が発生しました。
被害に合われた皆さまには、心よりお見舞い申し上げます。
今後、松本市周辺は今回の地震による余震が続くものと思われます。
十分にお気をつけていただきたいと存じます。


さて、いよいよ信州ダービー第2ラウンドが今週末に迫ってきました。
チケットを取れた皆さまは、南長野で共に戦いましょう!
残念ながらチケットを取れなかった皆さまも、私たちと一緒に戦いましょう!

選手たち、そしてサポーターの気持ちを高めるために、私たちは南長野で「メッセージ横断幕」を掲出します。
南長野へ行ける方も、行けない方も「思いをひとつ」にするために、その横断幕に山雅サポーターの思いを乗せてほしいのです。

アウェイ4連戦の最終節。ここまで選手たちは、3戦3連勝という結果を出してくれました。
ここまできたのですから、アウェイ4連勝でホーム・アルウィンに帰ってこようではありませんか。

南長野に行ける方も、行けない方も「One Sou1」
たくさんのメッセージをお待ちしております。



「メッセージ横断幕で思いを伝えよう!」

日時 7月2日(土)10:00〜 (メッセージがいっぱいになった時点で終了します)

場所 アイシティ21(東筑摩郡山形村) 1階モール広場・南側

場所は松本山雅FCスポンサー・株式会社井上様にご協力をいただきました。
感謝申し上げます。

私たちが横断幕を用意していきます。そこに選手たちへのメッセージを書き込んでください。前述のとおり、メッセージの寄せられたダンマクは、日曜日に南長野で掲出をいたします。
皆さまからいただいたメッセージが、横断幕を通じて、アウェイ・南長野で戦う選手たちに伝わると信じています。
たくさんのご参加をお待ちしております。

【追記】
横断幕への寄せ書きは、10:00〜17:00頃を予定しています。
開店時から夕方頃まで作業を行っていますので、ぜひご都合の良い時間にアイシティにお立ち寄りください。


投稿日時: 2011-06-26 19:00:00

日本フットボールリーグ 後期第1節
AC長野パルセイロ vs. 松本山雅FC

2011年7月3日(日)13:00キックオフ
@南長野運動公園総合球技場

この試合に合わせて、JTB中部松本支店様から、「オフィシャルバスツアー」が予定されています。

>> JTB様AC長野パルセイロ戦アウェイツアーのご案内

今年は 『オフィシャルツアーでGO! to 南長野 』 を行います!
南長野で共に闘いましょう! 

*****

【出発日】 2011年7月3日(日) vs. AC長野パルセイロ 戦
【ツアー代金】 お一人様/3,500円
 ※ 旅行代金に含まれるもの ・貸切バス代・有料道路代・駐車場代・お弁当代
 ※ 旅行代金に含まれないもの ・観戦チケット代金・一切の食事代
【添乗員】 同行します
【集合場所】 信州スカイパーク第8駐車場
または 松本駅前(アルプス口)※駐車場はございません。
【注意事項】
・今回のツアー参加申込につきましては、観戦チケットをお持ちの方のみとさせていただきます。
・今回のツアーのみ、ツアー4大特典は一切付きません。ご了承下さい。

【ツアー行程】
08:00 JR松本駅前 出発
08:30 スカイパーク第8駐車場 出発

10:30頃 南長野運動公園 到着

(試合観戦)

16:00頃 南長野運動公園 出発

18:00頃 スカイパーク第8駐車場 到着
18:30頃 JR松本駅前 到着

>> ツアーの詳細については、こちらをご覧ください(pdf) 

お申し込み、お問い合わせは、JTB中部松本支店様へお願いいたします。

たくさんのご参加をお待ちしております。


投稿日時: 2011-06-25 09:00:00

関東地方を中心に活動しております、UM_est からお知らせがございます。

**********

この度、6月26日(日)の栃木ウーヴァFC戦においての主幹を、私達UM estで行なうこととなりました。
ULTRAS MATSUMOTOの関東地域における活動の最大化のため努めてまいります。 まだまだ力およばぬ部分がございますが、クラブの連勝をあと押しする意気込みは強くございますので、皆様何卒よろしくお願いいたします。

UM est

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栃木ウーヴァ戦においても、変わらぬご声援、よろしくお願いいたします。


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